ソーシャルブックマークサービスDiggが、RSSリーダーサービス「Digg Reader」を本格始動しました。
Google Readerから簡単にインポートできて、Web版とiOSアプリ版があり、ショートカットキーは互換と、Google Readerからの乗り換えに最適な環境が早くも整えられています。
ソーシャルブックマークサービスDiggが、RSSリーダーサービス「Digg Reader」を本格始動しました。
Google Readerから簡単にインポートできて、Web版とiOSアプリ版があり、ショートカットキーは互換と、Google Readerからの乗り換えに最適な環境が早くも整えられています。

4種類の主要なクラウドストレージ(Box / Dropbox / Google Drive / SkyDrive)を、1つのアプリで管理できるiPhone / iPad用アプリの「Cloud Files」がリリースされています。

iPad用のRSSリーダーアプリ「Mr. Reader」が、Google Readerのサービス終了直前にメジャーアップデートを行いました。
今回のバージョン2.0へのアップデートにより、Google Readerからの移行先として定着しつつあるFeedlyを、iPad用RSSリーダーとしていち早く正式サポート。また、Feedyの他にも、FeedbinやFeed Wranglerといった有料のRSSサービスにも対応しています。
Feedlyは記事の検索ができないのが不満の1つ。
せめて、Saved for Laterのマークを付けた記事だけでも検索できれば・・・というわけで、IFTTTでPocketに送って検索できるようにする方法をご紹介します。

Google Readerのサービス終了まで秒読み段階となりましたが、そんな中、Feedlyが新しくFeedly Cloudのサービスを開始しました。こちらは、Google Readerに依存していたこれまでのFeedlyとは違い、独立したサービスとなります。
Google Readerがサービスを終了する7/1以降もフィードの更新が行われるのはもちろんのこと、APIも解禁されており、iOSアプリではNewsify、AndroidアプリではPressやgReader、そしてWebアプリのIFTTTとも連携が可能となっています。