「iPhone 8」のファンクションエリアで、片手でも操作がしやすくなるかも?

IPhone8 FunctionArea 01

「iPhone 8」ではTouch IDボタンがなくなり、かつてボタンが有ったスペースは仮想のTouch IDやメニュー操作などのファンクションエリアとして活用されることが噂されています。

iDropNewsでは、そのファンクションエリアを有効活用するインターフェイスのアイデアが掲載されています。Touch IDはもちろん、音楽の操作やアプリの操作など、かなりありそうなインターフェイスとなっています。

IPhone8 FunctionArea 02

かつてデッドスペースだった部分を操作メニューにすることで、アプリ自体の表示面積が大きくなります。

IPhone8 FunctionArea 03

また、下側にメニュー操作ボタンを集約することで、片手でも操作しやすくなるというメリットもあり。手の小さな日本人にとっても嬉しい機能となりそうです。

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