
先日のAmazonのセールで購入したGREGORYのバックパックが届きました。
「コンパス30」というモデルで容量は30L。
容量はそこそこあるのに、かなり軽い!ですね。
オールナイロンだからか、容量の割にめちゃくちゃ軽量に作られています。
そして、大きさは思っていたよりも小さくて30Lあるように見えません。20Lちょっとのバックパックに見えます。旅行などで使うにはちょっと小さいかな?という印象。これなら40Lの「コンパス40」でも良かったかもしれません。

先日のAmazonのセールで購入したGREGORYのバックパックが届きました。
「コンパス30」というモデルで容量は30L。
容量はそこそこあるのに、かなり軽い!ですね。
オールナイロンだからか、容量の割にめちゃくちゃ軽量に作られています。
そして、大きさは思っていたよりも小さくて30Lあるように見えません。20Lちょっとのバックパックに見えます。旅行などで使うにはちょっと小さいかな?という印象。これなら40Lの「コンパス40」でも良かったかもしれません。

iPhoneのLightningポートに、一般的な3.5mm端子のマイクを接続するには?
というのも、以前購入したLightning接続のマイクの音質があんまり良くなくて、かなり微妙なんです。できれば、ちゃんとしたメーカー品が揃っている3.5mm端子のマイクを使いたい!というのがありました。
まずは、Lightning to 3.5mm変換ケーブルを使って3.5mm端子のマイクを接続してみました。
結果は・・・だめ。マイクとして認識しませんでした。
その理由は、iPhoneのLightningポートから3.5mm端子に変換するケーブルを使った場合は4極になるので、3極のマイクは使えないということでした。

AirTagが発売された時に注文していたAirTag用のキーケースが、1ヶ月の時を経てやっと届きました。
シリコン製のAirTagケースに、キーホルダー用のチープなカラビナが付いているシンプルな製品です。
わずか数百円をケチって注文したばっかりに、中国から発送されてしまい(アリエクスプレスで買うのと変わらない)発送から到着まで1ヶ月近くかかったというわけです。
それにしても、このAirTagケースという製品、見れば見るほどチープですね。

Appleによると、AirTagの電池寿命は2年間くらいだそうです。
かなり省エネなんですね。
電池はCR2032という一般的なボタン型電池で、誰でも簡単に交換できるようになっています。CR2032電池はリモコンなどに多用されている事が多いので、100円ショップや家電量販店、スーパー、コンビニなど、どこでも取り扱いがあります。
交換方法もかなり簡単です。

AppleのAirTagが発売されたので、早速セットアップして使ってみました。
AirTagは、近くにあるiPhoneやMacなどのApple製品から収集した匿名の位置情報を使って、GPS無しで位置情報を割り出す技術を用いることで、気軽に低コストで使えるトラッキングデバイスとしてこれから人気が出そうな新製品です。
とりあえず1個だけ買ってみましたが、1つのApple IDにつき最大16個まで登録することができるので、鍵やカバンなど色々な物に取り付けて登録しておけば、紛失する心配が無くなります。