
充電用のケーブルが机からズリ落ちないように引っ掛けておけるケーブルホルダーを、少し使いやすくしてみました。
現在使っているのは、Ankerのケーブルホルダー。
ケーブルに巻きつけたベルクロテープを埃取りのようなホルダーにくっつけるタイプで、ケーブルホルダーとしては画期的なアイテムですが、使っていると不満点が出てくるものです。
- ケーブルを引っ張った時、ケーブルが突っ張る
- ケーブルを引っ掛けすぎると、ホルダーの両面テープが外れて下に落ちている

充電用のケーブルが机からズリ落ちないように引っ掛けておけるケーブルホルダーを、少し使いやすくしてみました。
現在使っているのは、Ankerのケーブルホルダー。
ケーブルに巻きつけたベルクロテープを埃取りのようなホルダーにくっつけるタイプで、ケーブルホルダーとしては画期的なアイテムですが、使っていると不満点が出てくるものです。
ずいぶん前から、Apple製品には再利用されたアルミニウムが外装パーツとして採用されています。
iPhoneやiPadを始め、Macとその周辺機器など、多くの製品がアルミニウム素材の外装になっていますが、真冬になって気温が低くなってくると、こいつらが冷却装置に早変わり!指先から体温をドンドン奪ってくれるという問題が発生します。
中でも特にヤバいのが、キーボード!
人体の中でも最も冷える指先をさらに冷やしてくるというヤバさ。
先日のセールで購入したマイクロファイバークロス。
30x30cmという大きさで、掃除から洗車まで幅広く使えるマイクロファイバークロスが12枚セットになったものです。12枚もあれば色々と使えるなーと思って買ってみたのですが、実際に使ってみると、その思惑通りにはいきませんでした。
マイクロファイバークロス自体はさすがに吸水性が良くて、窓の結露を拭き取ったり、キッチン周りのふきんとして使ったりできますし、洗って再利用できて速乾性なので、綿のふきんのように常に湿っていて不衛生な感じもなく、たしかに謳い文句通り、キッチンのふきんから雑巾や洗車グッズとして幅広く使えそうではありますが、問題が1つだけありました。
それはクロスの色です。
手持ちのガジェット類が増えてきて、電車移動や徒歩だと荷物が重く感じるようになり、軽量化を考えました。1つ1つは200g程度でも、その数が増えるとなかなか重くなるものです。
モバイルバッテリーやUSB充電器、iPad mini 6とiPhone 12 miniは必需品なので持ち運ぶとして、動画撮影兼モバイルバッテリーとして使うスマホ用ジンバルはやや重く、観光地じゃない街中だと目立ってしまうので使いづらさもあって、シンプルにミニ三脚に切り替えました。

ブラックフライデーセールで購入したBeats Studio Budsですが、早くも片方を紛失してしまいました。しかも家で。
単体でポケットに入れておいたのに、どこかに落とした!?買ったばっかりなんだが・・・。この片方だけ無くすというのは、完全ワイヤレスイヤホンでは良くある紛失事例らしいです。小さくなればなるほど、紛失する割合もアップするというわけです。
幸いにもBeats Studio Budsは「探す」に対応していたことを思い出し、「探す」を使って探してみることにしました。