
DJIから初の360度カメラとしてOsmo 360が近日中に登場予定です。
それに先立って、製造や流通過程で流出したとみられる製品写真が先行リークされています。
DJIが360度カメラを発売する計画があること、そして製品名が「Osmo 360」であることは、2024年秋に提出された米国特許商標庁(FCC)の申請書類から判明していました。今回、複数の製品写真がリークされたことで、これまで以上に注目と期待を集めています。

DJIから初の360度カメラとしてOsmo 360が近日中に登場予定です。
それに先立って、製造や流通過程で流出したとみられる製品写真が先行リークされています。
DJIが360度カメラを発売する計画があること、そして製品名が「Osmo 360」であることは、2024年秋に提出された米国特許商標庁(FCC)の申請書類から判明していました。今回、複数の製品写真がリークされたことで、これまで以上に注目と期待を集めています。

2026年より、AppleはiPhoneのリリーススケジュールを大幅に変更か。
サプライチェーンからの情報としてThe Informationが有料記事で報じた内容によると、2026年の秋にリリースされるのはiPhone 18 Proモデルのみで、通常モデルのiPhone 18はリリースされないとのこと。
iPhone 18の通常モデルは、2027年の春にiPhone 16eの後継モデルと共にリリースされるようになります。

Appleは、今年の9月に登場が予定されている薄型モデルのiPhone 17 Air向けに、純正アクセサリとしてiPhone 17 Air専用のバッテリーケースの発売を予定していると報じられています。
iPhone 17 Airの本体の厚みは5.5mm、これまでのiPhoneの半分近くの薄さになることから、バッテリー容量がかなり少なくなることが予想されています。それを補う為に、バッテリーを内蔵する保護ケースをApple純正アクセサリとして発売するようです。

DJIで最も人気製品の小型カメラOsmo Pocket 3が、米国で2ヶ月連続で大幅値上げされています。
カメラのみの価格は、519ドル → 619ドル → 799ドルに値上げされ、ワイヤレスマイクとセットのコンボは 669ドル → 799ドル → 979ドルに値上げされました。

世界のスマートフォン市場の分析を行ったCanalysの調査によると、2025年の第1四半期に出荷されたiPhoneは5,500万台で、サムスンに次いで2位に。これにより、iPhoneの市場シェアは19%になっています。
トランプ関税の影響を受けながらもシェアを拡大した理由としては、アジア新興市場においてiPhone 16eの販売が好調だったことと、米国市場においては駆け込み需要があったためと考えられています。