中華サイトWeiboに、「iPhone 7」の物とされる3D Touchディスプレイアセンブリーの写真がアップされました。
アップされた写真では「iPhone 6s」の3D Touchアセンブリーとは完全に違う物が3種類確認できます。4.7インチが2つ、5.5インチが1つ。4.7インチにはコネクタが異なる物が1つあります。
中華サイトWeiboに、「iPhone 7」の物とされる3D Touchディスプレイアセンブリーの写真がアップされました。
アップされた写真では「iPhone 6s」の3D Touchアセンブリーとは完全に違う物が3種類確認できます。4.7インチが2つ、5.5インチが1つ。4.7インチにはコネクタが異なる物が1つあります。

大したことではありませんが、「iOS 10」や「macOS Sierra」で新しく追加されるUnicode 9.0絵文字ではライフルの絵文字が表示されないことが明らかになりました。
これはAppleがライフルの絵文字をサポートしないことを決定したためで、Unicode 9.0の絵文字からライフルの絵文字が削除されるわけではありませんが、「iOS 10」や「macOS Sierra」向けにライフルの絵文字を送っても代替のシンボルマークが表示されるだけとなります。
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iOSの設定、macOSのシステム環境設定のアイコンにそっくりな画像。
サムネイルでみるとほんとソックリ。
もしかして元ネタ?

「iOS 10ベータ」にUIを暗くできる“ダークモード”機能が搭載されていることが、開発ツールを弄っている人によって発見されました。
WWDC 2016でApple TV(tvOS)にダークモードが搭載されたことが正式発表されましたが、「iOS 10」向けにはその存在は一切触れられていませんでした。今回発見された「iOS 10」のダークモードは、iOSのUI自体が黒基調のカラー設定になるもので、ベッドサイドなど薄暗い場所で利用するのに向いています。

「iPhone 7」とされる、非常に怪しいリーク写真が出ています。
FaceTimeカメラとセンサーの位置も気になりますが、それよりも注目したいのがTouch IDボタン。ベゼルと面一になっているように見えることから、物理的なボタンではなくフロントパネルと一体型のTouch Sensitiveボタンだと見られています。