
Weiboにて、「iPhone 7」の中国での価格表がリークされています。
これが本当かどうかは分かりませんが、 表を見るとやはり「iPhone 7」は3種類のモデルラインアップで、32GB / 64GB / 256GBのストレージオプションが存在するようです。
価格帯については「iPhone 7 / 7 Plus」は、「iPhone 6s / 6s Plus」とほぼ同じですが、「iPhone 7 Pro」はハイエンドモデル扱いらしく、他よりやや高めに設定されているようです。

Weiboにて、「iPhone 7」の中国での価格表がリークされています。
これが本当かどうかは分かりませんが、 表を見るとやはり「iPhone 7」は3種類のモデルラインアップで、32GB / 64GB / 256GBのストレージオプションが存在するようです。
価格帯については「iPhone 7 / 7 Plus」は、「iPhone 6s / 6s Plus」とほぼ同じですが、「iPhone 7 Pro」はハイエンドモデル扱いらしく、他よりやや高めに設定されているようです。

WSJが、事情通から得た「iPhone 7」に関する情報として、3.5mmイヤホンジャックが無くなる代わりに本体はやや薄型になり、防水性能はさらに向上している、なお本体デザインに大きな変更は無いようだ、といった内容の記事を掲載しています。
これまで出ている幾つかの噂やアナリストの予想をなぞった、かなり既視感のある内容ですが、WSJが記事にしたというのは信憑性の面で大きく、これが真実だとしたら、ナンバリングが変更された新型iPhoneとしては過去に例を見ないほどガッカリな機種となりそうです。(「iPhone SE」の様にツールとしてはいいかもしれませんが、新機種のワクワク感は全く無い)

先日、「iOS 10ベータ」に非公開ながら新機能のダークモードが搭載されていることが発見されましたが、また新しくダークモードで表示されたUIのスクリーンショットとして「設定」が公開されました。
公開したのは、先日、ダークモードで「メッセージ」を表示させることに成功したAndrew Wiikさんで、同じくiOS 10シミュレーターでの表示になります。
ダークーモードのUIは、暗い場所での観覧に適しているほかに、バッテリー駆動時間の向上にも影響を与えます。

また新しく、「iPhone 7」のパーツとされるリーク写真が複数枚、Weiboにアップされました。
一部はこれまでにリークされたパーツの写真ですが、中には新しい物も。まずは、デュアルSIMカードスロットの存在があります。これまでのiPhoneには1枚のSIMカードしか装着できませんでしたが、どうやら「iPhone 7」では、2枚のSIMカードを装着して切り替えることができるようになるようです。

Apple純正アプリとして、iOS向けのテキストエディターの存在?
これは、WWDC 2016でUnrealエンジンを解説している基調講演で、iPadのApp Switcherを起動させたワンシーンで、ホーム画面に「TextEdit」のアプリアイコンが表示されていることから噂されているものです。What's New in Metal, Part 1の17:58の場面でそのシーンが確認できます。