
先日のソフトバンクに続き、auでもiPhoneとiPadの店頭修理サービスを開始しました。
ソフトバンクとの違いはiPadの取り扱いもある点。
ただし、実施店舗はau SHINJUKU 1店舗のみとなります。
整備済本体との交換や部品交換、バッテリー交換といった修理を店頭で即日行って貰えるサービスで、修理費用は1年のメーカー保証期間内であれば無料、AppleCare+加入の場合はそれにともなう費用がかかります。

先日のソフトバンクに続き、auでもiPhoneとiPadの店頭修理サービスを開始しました。
ソフトバンクとの違いはiPadの取り扱いもある点。
ただし、実施店舗はau SHINJUKU 1店舗のみとなります。
整備済本体との交換や部品交換、バッテリー交換といった修理を店頭で即日行って貰えるサービスで、修理費用は1年のメーカー保証期間内であれば無料、AppleCare+加入の場合はそれにともなう費用がかかります。

「iPhone 7」の外装写真がまたリークされました。
この写真からは、本体カラーにローズゴールドが存在することが分かります。

今後、iPhoneのフルモデルチェンジのサイクルが2年→3年になると日経が報じました。その根拠として、「iPhone 7」と「iPhone 8」の存在が挙げられています。
これまでの製品サイクルであれば、「iPhone 6」から「iPhone 6s」 を経て、ナンバリングが変更された「iPhone 7」ではフルモデルチェンジ!!となるはずですが、「iPhone 7」はカメラの性能向上、3.5mmジャックの廃止、耐水性やバッテリーもちが向上する程度で、外観やディスプレイはそのままというアップグレードに止まる予定となっています。

ギリシャのiOSハッカーチームGSMagic Teamが、iOS 9.3.3ベータのJailbreakに成功したとしてデモ動画をYouTubeにアップしています。

「iPhone 7」の最小ストレージ容量は、16GBからではなく32GBからになるかもしれません。
これは、iPhoneの製造コストを試算することでも知られるリサーチ会社IHSのアナリストKevin Wang氏が、サプライチェーンから得た情報として“新しいiPhoneのストレージ容量は32GBからになる”という内容をWeiboに投稿したことから話題になったものです。