
「iOS 8.3」が一般ユーザー向けに正式リリースされました。
iTunesまたは、一般 > ソフトウェアアップデート からアップデートすることができます。
今回のアップデートで目立った新機能としては、デザインが一新された(例の黄色人種がアレな)絵文字キーボードが含まれるのみで、基本的にはパフォーマンスの向上とバグ修正に注力されています。

「iOS 8.3」が一般ユーザー向けに正式リリースされました。
iTunesまたは、一般 > ソフトウェアアップデート からアップデートすることができます。
今回のアップデートで目立った新機能としては、デザインが一新された(例の黄色人種がアレな)絵文字キーボードが含まれるのみで、基本的にはパフォーマンスの向上とバグ修正に注力されています。
「iPad mini 4 (Wi-Fi + Cellular)」のものだという、リアシェルがパーツ単体でリークされています。
ボタン配置が「iPad Air 2」と同じになっていることから、新型であると判断できます。
スペックについては、A8XないしA9チップを搭載、RAMも増量され、カメラ性能のアップグレードが含まれると予想されています。

App Storeにおける有料アプリの価格レートが、久しぶりに変更されます。
この変更は外国為替レートの変動によるもので、相場の上げ下げの具合で希に改定されることになっています。(前回の価格改定は2013年10月、85円→100円になりました。)
現在、USのApp Storeで0.99ドルのものがJPでは100円で販売されていますが、これが外国為替レートに準じた価格(120円前後)になる模様。価格改定は24時間以内に実施されるということです。

Appleが、iOSデバイスのロック解除を顔認証で行えるようにする新しい特許を、米国特許庁に申請しています。
新しい特許は、iOSデバイスの正面にあるFaceTimeカメラで顔を認証することで、パスコードロックを解除できるというもので、認証に失敗するとロックされるようになっています。Touch IDの様に、ボタンに指紋登録してある指をくっつける必要すら無くなり、顔をしっかり読み取れる明るい場所なら、Touch IDよりもスムーズなロック解除が行えるようになります。
長らくApple Online Storeでの販売を停止していたSIMフリー版「iPhone 6」「iPhone 6 Plus」が、3/31より販売を再開しました。
出荷予定日は1-2営業日となっていて、在庫は豊富な模様。
販売価格は、iPhone 6が86,800円〜、iPhone 6 Pusが98,800円から。
価格改定前と比較すると、iPhone 6は、67,800円→86,800円。iPhone 6 Plusは、79,800円→98,800円と、2014/11と2015/3の価格改定により2万円ほど値上げされた形になります。