9to5Macの最新のレポートによると、次期iOSのバージョン「iOS 7.1」のリリースが3月中に行われるようです。
iPhoneやiPadにとっての「iOS 7.1」は、電話や電源OFF画面のUIの若干の変更とカレンダーアプリなどの改善、脆弱性の修正などが含まれているのみで、それほど重要なアップデートではありません。それどころか、Jailbreakのためのセキュリティホールを塞がれたことでJailbreakユーザーは容易にアップデートすることができなくなっており、スルーが推奨されるバージョンアップだといえそうです。




