先日、中国の製造工場より、iPhone 6の型枠がリークされましたが、それよりもさらに鮮明な写真がnowhereelse.frに掲載されています。
この型枠は、iPhone 4Sとの比較写真により、4.7インチのiPhone 6のものと判明。iPhone 4Sと比べるとかなり大きく見えますが、これでも4.7インチ。さらに、これより大きな5.7インチとなると、もはやNBA選手でも無い限りは片手で操作することは不可能でしょう。
先日、中国の製造工場より、iPhone 6の型枠がリークされましたが、それよりもさらに鮮明な写真がnowhereelse.frに掲載されています。
この型枠は、iPhone 4Sとの比較写真により、4.7インチのiPhone 6のものと判明。iPhone 4Sと比べるとかなり大きく見えますが、これでも4.7インチ。さらに、これより大きな5.7インチとなると、もはやNBA選手でも無い限りは片手で操作することは不可能でしょう。
KGI証券のアナリストMing Chi Kuo氏が、2014年のApple製品のロードマップを発表しました。
今年発売されると予想されている「iPhone 6」や「iWatch」といった新製品の他に、従来の製品のアップデートなども見込まれています。
このロードマップの発売順から挙げると、4~6月にアップグレードとローコスト化が行われた「iMac」。7~9月にアップグレードされた「iPad Air 2」と「iPad mini 2」、ウェアラブル端末の「iWatch」、新型スマートフォンの「iPhone 6(4.7インチ)」。10~12月に、アップグレードされた「Apple TV 4」、12インチの薄型「MacBook Air」、ハイエンドモデルの「iPhone 6(5.5インチ)」という流れになっています。
こちらは当初、iOS 8が動作しているiPhone 6のスクリーンショットとして公開されたもので、その後フェイク画像であることが判明したもの。iOS 8はともかくとして、iPhone 6の表示領域の大きさがよく分かるのでご紹介します。
iPhone 5と比べると、縦と横に1列ずつ アイコンの表示領域が増えています。

StoreDotというイスラエルの企業が、スマートフォンの充電をわずか30秒で行える装置を開発したとして、デモンストレーション動画をYouTubeで公開しました。
その動画には、スマートフォンにやや大きめのバッテリーパックサイズの充電器を取り付けることで、見る見るうちに充電されていく様が映し出されています。
iOS 7.1において、iPhoneのセキュリティ上でかなり重要なトラッキング機能である「iPhoneを探す」を、パスワードの入力無しに無効化できるバグが発覚しました。
通常、「iPhoneを探す」を無効化するには、通常Apple IDパスワードの入力が必要になります。その為、iPhoneを紛失したとしても第三者によって無効化されることはほぼありません。しかし、今回の方法を使えば簡単に無効化できるため、iPhoneの紛失・盗難時での捜索はほぼ不可能になるという、結構ヤバいバグです。