
こちらは、クラウドファウンディングサイトに出ているワイヤレスイヤホン洗浄機。
AirPodsやAirPods Proのような完全ワイヤレスイヤホンを中に入れて綺麗にできるという洗浄マシーンです。
仕組みが気になったのでチェックしてみると、内部には柔らかいスポンジがあり、そこに洗浄剤を染み込ませ、ワイヤレスイヤホンを中にいれて洗濯機のように回転させることで、そのスポンジとイヤホンが擦れて汚れが落ちるという仕組みになっていました。

こちらは、クラウドファウンディングサイトに出ているワイヤレスイヤホン洗浄機。
AirPodsやAirPods Proのような完全ワイヤレスイヤホンを中に入れて綺麗にできるという洗浄マシーンです。
仕組みが気になったのでチェックしてみると、内部には柔らかいスポンジがあり、そこに洗浄剤を染み込ませ、ワイヤレスイヤホンを中にいれて洗濯機のように回転させることで、そのスポンジとイヤホンが擦れて汚れが落ちるという仕組みになっていました。

(Image: 52audio.com)
昨日、実物と思われる写真がリークされた「AirPods 3」。
その記事ではリーク写真の他に、インイヤーとしても使えてカナル型としても使えるセミインイヤータイプで、アクティブノイズキャンセリング機能無し、チップはApple H1のままで価格は150ドル前後、3月のイベントで登場するという情報も伝えられました。
しかし、アナリストのMing-Chi Kuo氏の最新レポートによると、「AirPods 3」の量産が開始されるのは2021年の第3四半期になるといわれています。このレポートの通りだとすれば、「AirPods 3」が3月に発売されることはまず不可能で、発売時期は秋頃になることが予想されます。

3月26日に開催されるというAppleの新製品発表イベントでの登場が予想されている「AirPods 3」。
今回、完成品と思われる実物写真がアップされ、機能面などの情報もリークされました。
外観に関しては、これまで数回あったリークで明らかになっている通り、「AirPods Pro」とよく似たものになりますが、あくまで「AirPods」の後継モデルということで、イヤホン部分はカナル型ではなくセミインイヤー型となります。
そのままで「AirPods」の様にインイヤー型としても使えるし、イヤーピースを取り付けることで「AirPods Pro」の様にカナル型として使うこともできるようになっています。
なお、アクティブノイズキャンセリング機能は搭載されていないということです。

Appleのワイヤレスイヤホン「AirPods」の新型モデル、そのレンダリングCGがリークされています。
サプライチェーンから入手したという画像で、本体デザインは最終バージョン。つまり、このデザインのまま発売されるということになります。
これは「AirPods Pro Lite」として噂され、一部パーツがリークされていたモデルと同じで、見た目は「AirPods Pro」と似ています。イヤホンはカナル型となり密閉性がアップ。アクティブノイズキャンセリングの有無については不確定ですが、搭載される可能性はあります。

新型AirPodsのプロトタイプとされる写真が公開されました。
以前より、小出しにパーツ単体でリーク写真が公開されたり、「AirPods Pro Lite」として写真が公開されていた物と同じ製品で、カナル型イヤーピースに短くなったバッテリー収納スペース等、本体デザインは「AirPods Pro」とよく似ています。
第3世代となるこの新型AirPodsは、3月16日のイベントで発表されるという噂もあり、ちょっと気になる存在です。