
iOS 15では、AirPods ProやAirPods Maxも「探す」アプリで位置を特定できるようになります。
iPhoneやiPadに接続していない場合でも「探す」アプリの地図上にAirPodsが表示されるので、紛失の心配は無くなります。装着していることもたまに忘れるほどの完全ワイヤレスイヤホンは置き忘れたり、ポケットに入れたままにしてしまいがち。「探す」機能への対応はAirPodsユーザーにとってはかなり欲しかった機能といえるでしょう。
でも、一体どのようにしてAirPodsの位置情報を得ているのでしょうか?



