
(image: Giulio Zompetti)
中身が透けている“スケルトン”なApple製品として、USB-C電源アダプタとAirPodsの写真がTwiterで公開されています。
どちらもプロトタイプ(試作モデル)になります。
プロトタイプに透明の外装が使われているという例は、最近のApple製品ではまず見られませんが、表に出ていないだけで、今でも開発段階ではスケルトンの外装を使って中の構造が見えるようにしているということが、今回の投稿で明らかになりました。

(image: Giulio Zompetti)
中身が透けている“スケルトン”なApple製品として、USB-C電源アダプタとAirPodsの写真がTwiterで公開されています。
どちらもプロトタイプ(試作モデル)になります。
プロトタイプに透明の外装が使われているという例は、最近のApple製品ではまず見られませんが、表に出ていないだけで、今でも開発段階ではスケルトンの外装を使って中の構造が見えるようにしているということが、今回の投稿で明らかになりました。

「Beats Studio Buds」を買ってから気づいたこと。
こいつって、Apple H1チップどころかApple W1チップすら搭載されていないんですね。
だから、iOSデバイス間の切り替えが普通のBluetoothイヤホンと変わらなかったのか。
海外で先行販売されているニューモデルの「Beats Fit Pro」は、ANC(アクティブノイズキャンセリング)機能とApple H1チップの搭載を両立していますが、その代償として鉤爪のような出っ張りが存在していますし、コンパクトなBudsタイプのワイヤレスイヤホンとしてはApple H1チップの搭載はスペース的に厳しかったとか?
Amazonのブラックフライデーセールで購入したBeatsのワイヤレスイヤホン「Studio Buds」が届きました。
ちょっと悩んでいたらワイヤレスヘッドホンの「Solo Pro」が完全に売り切れてしまった(さすが50%OFFの効果!)ので、こちらにしてみました。
紛失しないように目立つ赤色にしたけど、なんだかおもちゃっぽい質感。チープではあるけど、何故かワクワク感もある不思議。幼少期のおもちゃによる刷り込みっぽい。

AirPods Proの新型モデルの登場時期は、いつ頃になるのか?
この秋に発売されたAirPods 3にはアクティブノイズキャンセリング機能が無かったことから、AirPods Proの優位性は依然として変わらず、その新型モデルの登場時期やスペックは、ワイヤレスイヤホンの購入を検討している人にとって、かなり気になるポイントです。
そんなAirPods Pro 2に関する新しい情報として伝えられているのが、2022年の第三四半期に登場するという噂。

AirPods 3を買うならどこがいいのか?
Appleイベントでの発表後、予約が開始されてからしばらくの間は入手困難が予想されていましたが、AirPods Proとの差別化が思ったよりも明確だった(アクティブノイズキャンセリング機能が無い)こともあってか、Appleストアでの出荷予定は発売日のまま変わらず、そこまで品薄になることもなさそうですね。
なら、安いほうがいい!
というわけで、Amazonをチェックしてみるといつの間にか在庫が復活!?していて、予約できるようになっていました。
しかも、なんだか安くなってない?