
Appleのワイヤレスイヤホン「Powerbeats 4」が、量販店ですでに販売されていたという報告がTwitterでありました。
ウォルマートの陳列棚に並ぶパッケージには、商品名として「Powerbeats」という表記があります。バッテリー駆動時間は15時間、本体カラーはホワイト、ブラック、レッド。
製品写真はリーク通り「Powerbeats Pro」とよく似たものになっています。

Appleのワイヤレスイヤホン「Powerbeats 4」が、量販店ですでに販売されていたという報告がTwitterでありました。
ウォルマートの陳列棚に並ぶパッケージには、商品名として「Powerbeats」という表記があります。バッテリー駆動時間は15時間、本体カラーはホワイト、ブラック、レッド。
製品写真はリーク通り「Powerbeats Pro」とよく似たものになっています。

Samsungのワイヤレスイヤホン「Galaxy Buds+」に、新色としてレッドが追加。
間もなく発売予定となっています。
iPhoneユーザーにとっては、お馴染みの配色といえるかも。
ホワイト、ブラック、クラウドブルーはすでに発売されていて、日本での価格は17,800円。
レッドも価格は同じです。

Appleより、「AirPods」ブランドでの登場が噂されているハイエンドのワイヤレスヘッドホン「AirPods X(仮称)」。
少し前に、米国の小売り店Targetの在庫管理システムに「Apple AirPods (X Generation)」という謎の製品が存在していることがリークされましたが、それに続く新情報として、「iOS 14」のコード内から、ワイヤレスイヤホンと思われるアイコンが発見されたと9to5Macが伝えています。

Appleのワイヤレスイヤホン「Powerbeats 4」が間もなく登場するということで、製品写真や主なスペックがリークされています。
「Powerbeats 3」との一番の違いは、搭載チップがApple W1チップからApple H1ヘッドホンチップへと変更されたこと。これにより、iOSデバイスとのワイヤレス接続がさらに速く、より安定するようになりました。
H1ヘッドホンチップは「Powerbeats Pro」に搭載されているものと同じなので、「Hey Siri」でSiriを呼び出すことができ、再生・一時停止などの音声操作が行えます。本体は「Powerbeats Pro」と同じ、人間工学に基づいたデザインに変更され、フィット感がアップ。

「AirPods Pro Lite」と呼ばれている「AirPods Pro」の廉価モデルについて、Digitimesがサプライチェーンからの情報を伝えています。
チップやコンポーネントを供給する台湾のサプライチェーンによると、現在、パーツの製造に向けての準備が進められていて、第2四半期に入る頃にはパーツの製造が開始されている予定とのこと。
組み立て作業は、4月の初旬〜中旬にかけて行われる見込みとなっており、市場に登場するのは5月以降ということになりそうです。