iOSにApple Musicをインストールしたら、ドックにあったSpotifyのアイコンがApple Musicアイコンに置き換わったという指摘が、ちょっとした話題になっています。
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Apple MusicはiOSの標準アプリ。
不要なら削除することもできます。
問題は、その再インストール時。
強制的にドックに配置される仕様になっているようで、ドックにサードパーティアプリのアイコンを配置している時は、そのアプリアイコンがどこかに強制移動されてしまうのです。
iOSにApple Musicをインストールしたら、ドックにあったSpotifyのアイコンがApple Musicアイコンに置き換わったという指摘が、ちょっとした話題になっています。
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Apple MusicはiOSの標準アプリ。
不要なら削除することもできます。
問題は、その再インストール時。
強制的にドックに配置される仕様になっているようで、ドックにサードパーティアプリのアイコンを配置している時は、そのアプリアイコンがどこかに強制移動されてしまうのです。
「今どこ?」
自分のいる場所を相手に伝える時、または相手のいる場所を知りたい時。
スマートフォンのマップアプリを使えば、ピンポイントで把握できます。いちいち電話をかけてきて口頭で説明されるくらいなら、サクッと位置情報を共有してくれよん!というわけで、マップアプリを使った共有方法をチェックしていきましょう。

随分前に、RSSリーダーをFeedlyから「News Explorer」というアプリに変更しました。
iOSとmacOS向けに提供されているアプリで、iCloudでデータ同期ができるRSSリーダーです。有料アプリで買い切りなので、コストはサブスクサービスよりも安くなります。また、スタンドアローンのRSSリーダーなので、Feedlyなどでみられる急上昇記事など自分が登録していない情報のノイズが一切ないのが魅力です。
それはいいのですが、なぜかiPadアプリだけiCloudとのデータ同期がうまくいかないという症状に悩まされていました。
Appleより、iPhoneとiPadで使える動画編集アプリのiMovie 3.0がリリースされました。iOS 15.2 / iPadOS 15.2以降を搭載したデバイスで利用できます。
主な新機能は、テンプレートから動画作成ができる「ストーリーボード」と、自分の写真アルバムから自動的に動画作成ができる「マジックムービー」の2点。手の混んだ動画編集ではなく、iPhoneやiPadで撮影した動画を使ってサクッと動画作成ができるアプリとして生まれ変わりました。
中でも、自動で動画作成してくれる「マジックムービー」は注目の機能。写真アプリのライブラリを選択すれば、AIが自動的に動画を作成してくれます。
かなり前から提供されている「TVer」というスマホアプリ。
民法の地上波コンテンツの一部がCM入りで無料視聴できるというものでしたが、最近になってリアルタイム配信もスタートしたということでチェックしてみました。

そしたら、まさかの報ステが。
地上波より若干タイムラグはあるものの、ほぼリアルタイムでの配信が行われていました。