
iOS版Twitterの年齢制限が、これまでの4歳以上から17歳以上に変更されたことで、小中高生のTwitterユーザーが利用しにくくなったようです。
今回のレーティング引き上げの理由は、子供をネットの有害情報から守る為(子供自らが有害情報を発信する場合も含む)で、iOSの機能制限でAppのレートを設定している場合のみ、iPhoneやiPadからはアプリが利用できなくなりました。
このレーティング引き上げは、日本だけではなく世界中で実施されています。

iOS版Twitterの年齢制限が、これまでの4歳以上から17歳以上に変更されたことで、小中高生のTwitterユーザーが利用しにくくなったようです。
今回のレーティング引き上げの理由は、子供をネットの有害情報から守る為(子供自らが有害情報を発信する場合も含む)で、iOSの機能制限でAppのレートを設定している場合のみ、iPhoneやiPadからはアプリが利用できなくなりました。
このレーティング引き上げは、日本だけではなく世界中で実施されています。

Appleが、アプリや処理を組み合わせて、iOSのアクセシビリティを向上させるワークフローが作れる「Workflow」を買収しました。
「Wordflow」のアプリはApp Storeに残っていますが、これまで360円で配信されていた価格は無料になっています。

iPadを使って、Appleのプログラミング言語Swiftを学べるアプリ「Swift Playgrounds」が、日本語や中国語に新しく対応しました。iOS 10以降を適用したすべてのiPadを対象に、無料で利用することができます。
サンプルとなるコードをベースに、数値を変更して変化を見たりして基本をマスターしたら、テンプレートやスニペットツールで簡単にコードを作成。コードをXcodeに書き出して、MacアプリやiOSアプリを作成することもできます。

Apple純正のiOS向けビデオクリップ作成アプリとして、4月上旬にリリース予定の「Clips」。写真や音声、ビデオを組み合わせてのクリップ作成や、ビデオ撮影が行えるアプリです。
写真や音声を組み合わせてビデオクリップが作成できるiOSアプリは、サードパーティより様々なアプリが数年前から提供されているのであまり目新しさはありませんが、「Clips」の独自の機能として、撮影中に話すとその言葉をキャプションとしてビデオに埋め込める、お手軽キャプション機能が備わっています。

Instagramのバージョン10.13が公開されています。
今回のバージョンからの新機能として、配信終了後にライブ配信動画をローカルに保存できるようになりました。ライブ配信終了後に、画面右上にあるアイコンをタップすることで保存できます。こちらは配信者用の機能で、視聴者が保存することはできません。
iOSの場合、動画ファイルはカメラロールに保存されます。