日常的なラジオ番組の聴取は、iPhoneとradikoがあれば十分といった感のある現在ですが、いざ携帯の電波の届かない山中にキャンプに行ったりすると、やはり頼りになるのはアナログなポータブルラジオだということを実感します。
また、地震などの災害時への備えにもなるということで、安いのを1つ買ってみました。
日常的なラジオ番組の聴取は、iPhoneとradikoがあれば十分といった感のある現在ですが、いざ携帯の電波の届かない山中にキャンプに行ったりすると、やはり頼りになるのはアナログなポータブルラジオだということを実感します。
また、地震などの災害時への備えにもなるということで、安いのを1つ買ってみました。

先日、利用開始手続きを行ったGoogleのクラウドストレージサービス「Google Drive」の準備が整ったとのことで、早速利用してみました。
上の画像は、WebブラウザからのGoogle Driveです。
どうも、他のクラウドストレージサービスとは方向性がやや違うようで、どちらかといえば、Googleドキュメントの拡張版という印象を受けます。
音楽を聴きながらアプリで走行ログを記録できるiPhoneは、もはやランニング・ジョギング・ウォーキング時には欠かせない必須アイテムとなりました。そこで必要になってくるのが、iPhoneを体へ装着するグッズです。
その手のグッズとしては、腕に直接装着する「スポーツアームバンド」タイプのものが有名ですが、鍵などの小物の収納も考えると、各スポーツメーカーから2000円〜3000円前後で発売されている「ウエストポーチ」タイプの方が便利です。さらに、他のアクティビティでも使用できて、潰しが利くのもこのご時世には有り難いポイント。そこで今回は、ドイターから発売されている小型のウエストポーチ「ネオベルト II」を購入しました。

バイク用のナビアプリとして、かれこれ半年ほど「navico」を愛用しています。
「navico」は、地図データを内蔵しており、電波が全く届かない山の中でも使用できるiPhone初の本格派ナビアプリです。iPhoneアプリとしてはかなり値段が張りますが、本格的なナビを購入することを考えれば安価(マウントとアプリを合わせても1万円チョット)でナビ環境が構築できる有り難いアプリといえます。
これ1つあるだけで、住宅地の入り組んだ訳の分からない道から電波の届かない人里離れた山間部の道までをカバーすることができます。

数年前、雨後のタケノコの如く大量に出現したオンラインコンバーターという類のサービスは円熟期を迎え、一部のサービスが定番化しました。その定番化した中でもひときわ使いやすいのが、YouTube をはじめ多数の動画投稿サイトの動画を多数の変換フォーマットに変換することができる「ClipConverter.cc」です。