
iOSアプリの生のスクリーンショットをアップロードして、App Storeでのアプリ紹介用スクリーンショットを簡単に作成できるサービス「App Store Screenshot Builder」が、LaunchKitの新機能として追加されています。

iOSアプリの生のスクリーンショットをアップロードして、App Storeでのアプリ紹介用スクリーンショットを簡単に作成できるサービス「App Store Screenshot Builder」が、LaunchKitの新機能として追加されています。

iOSアプリ制作者や紹介者にとってちょっと便利なWebサービス「Press Kit Generator」。AppStoreで配信されているiOSアプリのプレスキットを、お手軽簡単に作成できるジェネレーターサービスです。
AppStoreのアプリURLを入力すると自動的にプレスキットが生成され、入力したメールアドレス宛にzipフォーマットで送信されてくるというもので、iOSアプリ制作者が自身のアプリのプレスキットを作成したり、iOSアプリを紹介するときのサンプル画像やアイコンをダウンロードするのに使ったりすることができます。

最近、YouTube動画からgifアニメを作れるWebサービスというものが増えてきましたが、今回ご紹介する「GifRun」もその1つ。
YouTube動画からgifアニメとHTML5動画を作成できる他、gifアニメをHTML5動画に変換する機能もありますが、一番の特長としては、PCからだけでなく、iOSやAndroidなどのモバイル端末からも利用することができるという点です。
IFTTTが新しくリリースした3つのiOSアプリ。
「Do Button」は位置情報を、「Do Note」はテキストを、「Do Camera」は画像を扱い、それぞれDropboxやOneDriveなどのクラウドストレージに保存したり、メールで送信したり、TwitterやTumblrに投稿したりOneNoteやEvernoteに保存したりといったレシピが使えるというものです。
IFTTTとは別アプリになっており、Doレシピをタップすることで使うというワークフロー的な使い方ができます。

iOSアプリやサービスを紹介するページで使えそうな、CSSのiPhone / iPad モックアップ「CSS Devices」。
画像は一切使わずCSS3だけなので、ページの読み込みも早くて導入も簡単。iPhone 5s / iPhone 6 / iPhone 6 Plus / iPad Air 2 / iPad mini 3 と、細かい機種別のデザインが用意されています。