
Facebookが米国向けにリリースしたiOSアプリ「Paper」。
それに実装されている、iPhoneを傾けると左右にパンするというユニークな写真観覧モードを、Web上で完全再現したJavascriptライブラリ「PhotoTilt」がリリースされました。

Facebookが米国向けにリリースしたiOSアプリ「Paper」。
それに実装されている、iPhoneを傾けると左右にパンするというユニークな写真観覧モードを、Web上で完全再現したJavascriptライブラリ「PhotoTilt」がリリースされました。

便利そうなWebサービスを2つご紹介。
1つ目は、すご〜くあやしいデザインのパスワードジェネレーター「Passweird」。
ランダムでセキュアっぽいパスワードが生成できるサービスです。
セキュリティとは全く正反対なファンキーデザインですが、ブックマークレットに登録してすぐ使えるようにしておくと、結構便利かもしれません。
あえてノイズを出して気になる騒音をかき消し、集中したりリラックスするのに一役買うWebサービス「Noisli」は、この手のサービスの決定版。
雨、雷、風、小鳥のさえずり、川のせせらぎ、波打ち際、たき火、秋の夜、カフェの雑踏といったノイズをループ再生させることができ、それぞれを同時再生することも可能です。iPhoneやiPadなどからの使用も想定したキャッチーなデザインで、時間に応じて背景色が変化したりして、そういうリラックス要素もあったり。

以前、Feedlyを便利にするIFTTTのレシピとしてご紹介しましたFeedlyでSaveした記事をPocketに送って検索できるようにする方法ですが、連携先をPocketからReadabilityへと変更しました。

「BeeLine Reader」は、Webページの文章にグラデーション装飾を施して、段落を間違えにくくすることで文書が読みやすくなるという、一風変わったリーダーサービスです。
ブラウザのブックマークレットから使用するタイプで、iOSのSafariからも利用することができます。