
2017年に「iPhone X」または「iPhone 8」用のカラーリングとして様々なリークがあったものの、結局ラインアップされることは無かった幻のカラー。コッパーゴールドと言われていたあのカラーが、2018年モデル用のカラーリングとして登場するかもしれません。
Ben Geskin氏のツイートによると、このカラーは「ブラッシュゴールド」というネーミングになるようです。それ以上の情報はありませんが、3枚の写真がアップされました。

2017年に「iPhone X」または「iPhone 8」用のカラーリングとして様々なリークがあったものの、結局ラインアップされることは無かった幻のカラー。コッパーゴールドと言われていたあのカラーが、2018年モデル用のカラーリングとして登場するかもしれません。
Ben Geskin氏のツイートによると、このカラーは「ブラッシュゴールド」というネーミングになるようです。それ以上の情報はありませんが、3枚の写真がアップされました。

Appleが極秘プロジェクトとして多額の資金を投入し、MicroLED技術を使った新しいディスプレイユニットを開発中だとBloombergが伝えています。
カリフォルニアにある施設で秘密裏に開発・製造されているというこのMicroLEDディスプレイ、Appleとしては初めての自社生産ディスプレイユニットとなります。
MicroLEDディスプレイは、有機ELディスプレイよりも省電力かつスリムで明るいのが特長だといい、「Apple Watch」など体に装着するいわゆるウェアラブルデバイスに搭載するのを第一目標に掲げて開発されています。現在、すでにプロトタイプは幾つか製作されていて、「Apple Watch」に搭載することができる2インチのMicroLEDディスプレイもあるようです。

Appleが、プレスイベントを3月27日(日本時間で3月28日の2:00)にシカゴで開催することが関係者向けに送付された招待状により明らかになりました。
6月に開催予定のWWDC 18に先駆けて、何か新製品を発表するとみられます。
これまでの情報で3月発表の噂があったのは、「iPhone SE 2」、廉価モデルの9.7インチ「iPad」、13インチの「MacBook」(または「MacBook Air」)など。またこの他に、Apple純正のワイヤレス充電パッド「AirPower」のリリースも予定されているので、それも一緒にお披露目されそうです。
先日、Weiboでリークされた「iPhone SE 2」とされる動画クリップ、本物かどうかは怪しい所ですが、それを皮切りにまた新しくリークが出ています。
新しくリークされたのは「iPhone SE」の外装一式の写真。
背面から撮影した1枚だけで、フロントの状態は伺うことはできません。

現行の「iPhone SE」からデザインに大きな変化は見られませんが、背面ガラスパネルに変更されています。カメラモジュールをチェックすると、先日リークされた動画クリップとは異なることから、やはりあの動画クリップはフェイクだったということでしょう。

「iPhone SE 2」とされる写真と動画がWeiboで公開されています。
公開されている動画では、実際に電源が入りiOSが動作している様子が伺え、モックアップではないことが分かります。本体サイズは「iPhone SE」とは比較にならないほど大きく、本当に「iPhone SE 2」なのか?という疑問が湧きますが、外装パーツのデザインは確かに「iPhone SE」を踏襲したものとなっています。