
今後、「iPhone 5c」の16GBモデルを修理に出すと、場合によっては32GBモデルに交換される可能性があるようです。
修理に出した全ての「iPhone 5c」が32GBモデルに交換されるわけではなく、部品の交換が出来ない場合に限り、在庫のある32GBモデルに置き換わるということです。
「iPhone 5c」は2013年に発売された廉価版iPhoneで、カラフルなポリカーボネートの外装が印象的でした。

今後、「iPhone 5c」の16GBモデルを修理に出すと、場合によっては32GBモデルに交換される可能性があるようです。
修理に出した全ての「iPhone 5c」が32GBモデルに交換されるわけではなく、部品の交換が出来ない場合に限り、在庫のある32GBモデルに置き換わるということです。
「iPhone 5c」は2013年に発売された廉価版iPhoneで、カラフルなポリカーボネートの外装が印象的でした。

本日2月7日(水)より、「iOS 11.3ベータ2」が開発者向けに提供開始されました。
このベータ2より新しく電源管理機能の設定が追加され、それにともない、AppleサポートにあるiPhone のバッテリーとパフォーマンスのページが更新され、この新機能についての解説が加えられています。
「iOS 11.3」からは、設定にあるバッテリーの項目に新しく「バッテリーの状態」という項目が追加されます。この項目では、バッテリーの最大容量とピークパフォーマンス性能を確認することができ、劣化したバッテリーをチェックした上で、iPhoneのパフォーマンスを落とす“電源管理機能”を無効にすることができます。

一部の「iPhone X」ユーザーから、電話の着信表示が遅延するという症状が報告されています。
報告されている症状は、電話の着信を受けた時にディスプレイに表示されるまでに10秒ほどかかる(ケースによっては15〜20秒もかかる)。本体を再起動すると一時的に解消されるが、15回ほど着信を受けると再び同様の症状が発生するというもの。
Appleディスカッションフォーラムには複数のトピックが立っていて、この症状を経験しているユーザーは少なくないようです。

現行のiPhoneは最大容量が256GBです。
これを、個人で512GBに改造した人が現れました。
「iPhone 7」を分解して、ロジックボードに取り付けられているNANDフラッシュメモリを取り外し、深センで販売されている512GBのNANDフラッシュメモリを取り付けるという工程を、全て個人のDIYでやって成功させました。iOSのバージョンは「iOS 11.2.1」で、しっかり512GBと認識しています。

一部の「iPhone 7」でステータスバーが圏外になる問題があるようで、対象の「iPhone 7」を無償修理するプログラムがAppleによって開始されました。
該当するのは、2016年9月〜2018年2月までの間に製造・販売された「iPhone 7」。
つまり、発売されてから今まで販売された全ての「iPhone 7」が該当します。
「iPhone 7」のロジックボードの部品が故障するとサービスエリア内でもステータスバーに圏外と表示される場合があるということで、この症状が発生した場合にのみ無償修理の対象となります。