
MacPawより、ファイルをドラッグ&ドロップするだけでAES-256 bitで暗号化して、セキュアにアーカイブできる無料のお手軽暗号化アプリ「Encrypto」がリリースされました。
暗号化したファイルを複合化するには同アプリが必要ですが、Mac版とWindows版があるので、汎用性はやや高め。MacとWindows間で、セキュアにファイルのやり取りをするという場合にも使えます。

MacPawより、ファイルをドラッグ&ドロップするだけでAES-256 bitで暗号化して、セキュアにアーカイブできる無料のお手軽暗号化アプリ「Encrypto」がリリースされました。
暗号化したファイルを複合化するには同アプリが必要ですが、Mac版とWindows版があるので、汎用性はやや高め。MacとWindows間で、セキュアにファイルのやり取りをするという場合にも使えます。
iPadやiPhoneをLightning / Dockケーブルで接続するだけで、サブディスプレイとして使用することができる実用アプリの「Duet Display」が、バージョン1.1.0へのアップデートにより、MacだけでなくWindowsにも対応しました。
Windows版のローンチを記念して、App StoreではiOS版の「Duet Display」が40% OFFのセール価格で配信されています。(1日限定)
対応するWindowsのバージョンはWindows 7以降、公式サイトからDuetSetup.exeをダウンロードすることができます。MacはOS X 10.9以降、iOSはiOS 7.0以降のバージョンで利用できます。

今では、Mac App Storeで販売されているパスワード管理アプリ「1Password」ですが、以前は公式サイトから購入する販売方法がとられていました。(Windows版は今でもそうですね)
このアプリはメジャーアップデートの度にライセンスを更新する必要がありますが、旧バージョンでも普通に使えるので、ライセンスを更新せずに旧バージョンをそのまま使用しているというユーザーも少なくないのではないでしょうか?

「Video Speed Controller」は、HTML5ビデオの再生速度を調節できる(実質、YouTube専用の)Chrome拡張機能です。
スキップでもシークでもなく、早送りで目的のシーンを探したり、TV番組やラジオ番組を倍速再生して視聴したり、再生速度を遅くすればスローモーション再生することもできます。

iOSのSHSH blobsを保存することができるユーティリティー「TinyUmbrella BETA (8.2.0.48)」がリリースされました。このバージョンでは、iOS 8.2とiOS 8.1.3に加えて、iOS 8.1.2とそれ以前のSHSH blobsの保存にも対応しています。
「TinyUmbrella」は、署名ファイルのSHSH blobsをこのツールで保存しておくことで、iOSをアップグレードした後でも、SHSH blobsを使って以前のバージョンにダウングレードできるというものです。