
Appleの新製品発表会「MacWorld Conference and Expo(MWSF)」と、開発者向け会議「Worldwide Developers Conference(WWDC)」が開催されるまでの時間を秒単位まで表示してくれるMac用ウィジェット。
iPod / iPhone / Mac といったApple製品の殆どはどちらかのイベントで発表されるので、この期間にその目をAppleに向けるだけで、おおよその流れに着いていけます。
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Appleの新製品発表会「MacWorld Conference and Expo(MWSF)」と、開発者向け会議「Worldwide Developers Conference(WWDC)」が開催されるまでの時間を秒単位まで表示してくれるMac用ウィジェット。
iPod / iPhone / Mac といったApple製品の殆どはどちらかのイベントで発表されるので、この期間にその目をAppleに向けるだけで、おおよその流れに着いていけます。
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先日の話。
MacBookのファンが高回転のまま、いつまで経っても収まらないという現象に見舞われました。「どうせFirefoxだろう」とFirefoxを終了させても収まらず、確認するとmdsというプロセスが悪さをしている様子。ディスクイメージのmdsとは関係なさそうだけど、今まで見たことのないプロセスです。
Macを再起動しても収まらなかったので、いよいよグーグリング。
辿り着いたページWiki : Wobs of Wee Widgetsによると、このmdsというプロセスは、Macの検索機能である「Spotlight」のもので、まれに何かがトリガーとなって暴走したまま収まらなくなるといったことがあるとのこと。同ページで公開されているAutomatorアクションを使用して事なきを得ました。
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ある日突然、MacBookのバッテリー表示が「充電中ではありません」となってしまい、充電されないという症状に見舞われました。
いよいよ、バッテリーが死んだのでしょうか?

1つのアカウントでPCからiPhoneまでたくさんのデバイス間でメモを同期できるサービス「Evernote」が、日本語のサービスを開始し、NTTドコモのAndroid携帯「Sony Ericsson Xperia」へアプリを提供するなど、いよいよ日本へ本格進出してきたようです。
今回、Windows版のEvernoteにも大きな変化があり、バージョン3.5.0からユーザーインターフェイスがMac版っぽくなりました。正直、Windows版とMac版のユーザーインターフェースを比較すると、どちらも甲乙付けがたいとは言い難く、Mac版が圧倒的に使いやすかったので、全てのEvernoteユーザーにとってもこれはかなりの朗報かと思います。
Appleの新感覚マウス「Magic Mouse」に、様々な機能を割り振ることができるユーティリティー「MagicPrefs」がリリースされています。
ちょっと面白いのが、Magic Mouseのタッチパネル機能をフルに生かしている所。例えば、指2本でクリックした場合を右クリックに、指3本で右から左にスワイプした場合は全てのアプリケーションウィンドウを隠す、といった感じで割り振りが可能になっています。
今後、アップデートで更に使い勝手は良くなるでしょうし、いずれは、かゆいところに手が届くMagic Mouse必須のユーティリティーとなるかも知れません。Magic Mouseユーザーなら、是非一度は試してみる事をおすすめします。
[ MagicPrefs ]