
iPhoneのスクリーンショットを掲載するときに、どことなく生活感が出てしまう部分、それがステータスバーです。時間やバッテリー残量など大した情報は掲載されていないのに何故でしょう?カットしたものと比較するとやっぱり違いますよね。
でも、手作業で1枚1枚トリミングするのは面倒だし、Photoshopは持っていないし・・・というMacユーザーにピッタリなのがこの方法。
Lis@cintoshで公開されている Automator用アクション「Screenshot Maker for Automator」を使ってワークフローを組めば、自動でスクリーンショットのステータスバーだけをカットしてくれるんです。



