
「iBetterCharge」は、iPhoneやiPadなどのiOSデバイスのバッテリー残量が一定以下になったら、自動的に通知してくれるというMac / Windows用のユーティリティです。
特にiOS 7にしてからバッテリーの食いが半端じゃなくなり、知らない間に20%を切っていたりすることもザラですが、このユーティリティがあればその心配も無くなります。

「iBetterCharge」は、iPhoneやiPadなどのiOSデバイスのバッテリー残量が一定以下になったら、自動的に通知してくれるというMac / Windows用のユーティリティです。
特にiOS 7にしてからバッテリーの食いが半端じゃなくなり、知らない間に20%を切っていたりすることもザラですが、このユーティリティがあればその心配も無くなります。

YouTubeの動画ページは以前と比べるとかなり見易くなりましたが、それでもまだまだ!というわがままなユーザーにオススメなのが、この「YouTube Resize」というブラウザアドオンです。
こちらのアドオンは、インストールするだけで動画プレイヤーの大きさを任意で設定しておけるというもの。大きさの変更は、動画プレイヤーの端っこの余白部分をマウスでドラッグして左右に移動させるだけという、一般的なウィンドウ操作そのもので、一番見易いベストポジションでYouTubeが楽しめます。

動画に字幕ファイル(.srt)を付けて再生するだけなら、VLCで字幕トラックから.srtを読み込むだけですが、AirPlayを介してApple TVで再生したいとなれば話は別です。(iOSアプリのVLCはAirPlayに対応していますが、音声のみ)
でも、簡単なんです。
最近のPC / Macなら10分程度で作業は終了します。

(懐かしの)doubleTwistより、iTunesの音声を録音できるレコーダーアプリ「AirPlay Recorder for Mac」がリリースされました。
先日、リリースされたAirPlay Recorder for Androidとほぼ同様の機能があり、iTunesのAirPlayで選択するだけで、再生中の音楽を録音して.m4a形式のファイルで保存できるというものです。
RSSリーダーのFeedlyをより見易くする、Chrome拡張をご紹介します。
GoogleReaderからFeedlyにスイッチした当初にインストールした拡張機能は、その後のFeedly側のアップデートに追随する事無く消滅したようで、いつの間にかデフォの表示に戻ってしまっていました。
そんなこんなで、新しいChrome拡張を色々入れてみて、フォントを変更したりオリジナルの表示を壊すこと無く、シンプルに見易く表示してくれる2つをチョイス。