
iOS版「Instagram」のバージョン9.2がリリースされました。
今回のバージョンアップにより、画像や動画をピンチ(二本指で開くジェスチャー)でズームできるようになっています。
ズームした状態から手を離すと元に戻る為、ズームしたままで保持することはできませんが、これまでより自由な画像や動画の観覧が可能になりました。
このピンチズーム機能は、タイムライン、プロフィール、Exploreで利用することができます。
- Source Instagram

iOS版「Instagram」のバージョン9.2がリリースされました。
今回のバージョンアップにより、画像や動画をピンチ(二本指で開くジェスチャー)でズームできるようになっています。
ズームした状態から手を離すと元に戻る為、ズームしたままで保持することはできませんが、これまでより自由な画像や動画の観覧が可能になりました。
このピンチズーム機能は、タイムライン、プロフィール、Exploreで利用することができます。
ナイアンティックの対策によって、かなりのスピードで入れ替わりがある「ポケモンGO」のポケモン出現マップツールですが、8/21現在で最も使えるツールは、間違いなく「P-GO SEARCH」です。

前回、Webを使ったポケモンの個体値を調べるツールの使い方をご紹介しましたが、今回はiOSアプリだけでやる為に、個体値を調べることができる複数のiOSアプリを実際に試用して、最も使いやすかったものを2つご紹介します。
ポケモンの強さはまず技、その次に個体値といった感じなので、正直な所、個体値に関してはおおよその目安でかまわないというのが本音です。その為、詳細な情報を算出できるツールなどよりも、使い易さを重視しました。
出現中のポケモンをマップに表示してくれるiOSアプリ。
ユーザーからの投稿情報ではないので、某アプリのようにフェイク情報まみれになる心配はありません。その反面、「Pokevision」と同じく急に使えなくなる可能性があります。
ポケモンのアイコンはシンプルですが、系統によって色分けされているので案外分かりやすいかも。
設定で出現終了までのタイマーも表示できます。

9/1までの期間限定で、カメラロールの写真を絵画風に加工できるiOSアプリ「Brushstroke」(通常価格600円)が、Apple Storeのアプリから無料でダウンロードできるお得なキャンペーンが実施されています。
では早速、そのダウンロード方法ですが、その前に、まずApple Storeのアプリを最新バージョンにアップデートしておきます。