
iPhone 7以降、防水仕様になったiPhone。
お風呂に持ち込むようになったという方も多いと思います。
特に寒くなってくるこれからの季節は、湯気が立ち込める温かい浴室に持ち込むケースも増えるはず。
ただ、ちょっと注意したいのが「水滴」や「結露」です。

iPhone 7以降、防水仕様になったiPhone。
お風呂に持ち込むようになったという方も多いと思います。
特に寒くなってくるこれからの季節は、湯気が立ち込める温かい浴室に持ち込むケースも増えるはず。
ただ、ちょっと注意したいのが「水滴」や「結露」です。

Appleの公式サイトに、iPhoneを使って上手に写真撮影するためのちょっとしたテクニックを紹介するページがあります。
逆光を活かして撮影する、ポートレートモードでセルフィーを撮影する、Live Photosで逆再生する、真上から撮影する、フレーミングを試す、望遠カメラで構図を決める、ポートレートライティングを使う、縦のパノラマ写真を撮影する、ユニークなアングルから撮影する、ビデオを録画しながら写真を撮影する、水平線を撮影する、逆光の被写体を撮影するといった項目別にテクニックが動画クリップで紹介されています。

iOSのAirDrop機能を悪用して、良からぬ画像を見ず知らずの女性に送信して反応を楽しむというハラスメント行為「AirDrop痴漢」が話題となっています。この問題は以前から指摘されていましたが、ここ最近になって被害が増加しているのか、TVニュースでやたら取り上げられて逆に注目を集めています。
AirDrop機能は、iOS同士またはMacとでファイルを送受信できる機能ですが、初期設定のままだと見ず知らずの相手からのファイルを受信してしまいます。
また、検出された際にユーザー名が表示されることで、本名バレしてしまうという危険性も指摘されています。
iOS 11から可能になった画面収録。
iPhoneやiPadの画面をそのまま録画できる機能です。
おかげでアプリやゲームの画面を録画することがかな〜りお手軽になりましたが、本格的にやろうとするとちょっとした不満も・・・?
ここでは、ゲーム実況など自分の声を入れて画面収録をする方法について解説しています。
バッテリー残量が20%を切るとONできる低電力モード。
バッテリー残量に関係なく、手動でONにすることもできます。
設定 > バッテリー > 低電力モード
または、コントロールセンターの低電力モードアイコンをタップ。
↑これ