2020年のiPhone、5.42インチ/6.06インチ/6.67インチの3機種でA14チップ(5nm)を搭載

5nm Achip 2020

iPhoneやiPadに搭載されるSoCのAチップについて、2020年頃よりさらにシュリンクが進むという話。

現在は7nmプロセスで製造されていますが、それよりさらにシュリンクされ5nmプロセスで製造されるといいます。5nmプロセスで製造されるのは2020年モデルに搭載される「A14チップ」からになると推測されます。

2020年モデルのiPhoneについては、5.42インチ、6.06インチ、6.67インチの有機ELディスプレイを搭載した3モデルが登場予定とされています。

フレキシブル有機ELディスプレイに使用される最新技術によってディスプレイユニットがさらに薄型化するということですが、折りたたみ式になるかどうかについては今の所は言及されていません。

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