
(image: OvO)
iPhone 16とiPhone 16 Proの3D CADデータからモックアップが作成され、そのディテールが公開されています。
まず注目したいのが「キャプチャーボタン(カメラボタン)」の存在。
本体右側の電源ボタンの下に位置していて、ボタンの大きさは電源ボタンと全く同じになります。

(image: OvO)
iPhone 16とiPhone 16 Proの3D CADデータからモックアップが作成され、そのディテールが公開されています。
まず注目したいのが「キャプチャーボタン(カメラボタン)」の存在。
本体右側の電源ボタンの下に位置していて、ボタンの大きさは電源ボタンと全く同じになります。

(image: Sonny Dickson)
iPhone 16 Pro用の保護ケースの写真が公開。 電源ボタンの下には、新しく搭載されるキャプチャーボタンのスロットを確認することができます。
![]()
今年の秋に正式リリースされる予定の「iOS18」では、ホーム画面のアプリアイコンの位置を自由に配置できるようになるようだとBloombergのMark Gurmanさんがメールマガジンで述べています。
現在のiOSでは、アプリアイコンの配置はあらかじめ設定されたグリッド(マス目)上に自動で配置されるようになっています。これにより、アイコンの間隔は一定に保たれ均等に配置されますが、「iOS 18」では、設定を変更することでより自由な配置ができるようになるといいます。
macOS Sonoma 14.4で発覚したバグの一部を修正するアップデート「macOS Sonoma 14.4.1」がリリースされています。
このバージョンでは、USB-Cハブが使えないという問題やJavaで作成されたプログラムが強制終了する問題が修正されます。macOS Sonoma 14.4にアップデートしてしまったユーザーは、できるだけ早急に14.4.1にアップデートするようにしてください。
Appleが、Vision Proを取り扱うスタッフの求人を日本、中国、オーストラリアで新たに行っており、これらの国でVision Proの発売が近く行われるとの見方が強まっています。
Appleの採用情報のページに「Briefing Experience Specialist, Apple Vision Pro」という項目で求人情報が掲載されたのは2024年3月21日。その後、しばらくしてページは削除されましたが、日本の求人は勤務地が港区になっていることから、AppleストアではなくApple Japan本社に勤務するスタッフとして活動するようです。