
2018年にリリースされる「Emoji 11.0」では、157種類の新しい絵文字が追加されます。
フェイスマークでは、涙目うるうる、熱い、寒いといったものが数種類。食べ物では、カップケーキやレタスっぽい葉物野菜。その他、テディーベアのぬいぐるみ、トイレットペーパー、石鹸、レシート、ザリガニ、カンガルー、孔雀などがあります。
ちょっと不気味なのが、生足1本と足首だけの絵文字。
いやぁ〜バイクで事故っちゃって!というブラックな使い方しか思い浮かびません。変にリアルなのもなんかイヤ〜な感じがします。

2018年にリリースされる「Emoji 11.0」では、157種類の新しい絵文字が追加されます。
フェイスマークでは、涙目うるうる、熱い、寒いといったものが数種類。食べ物では、カップケーキやレタスっぽい葉物野菜。その他、テディーベアのぬいぐるみ、トイレットペーパー、石鹸、レシート、ザリガニ、カンガルー、孔雀などがあります。
ちょっと不気味なのが、生足1本と足首だけの絵文字。
いやぁ〜バイクで事故っちゃって!というブラックな使い方しか思い浮かびません。変にリアルなのもなんかイヤ〜な感じがします。

Appleが、2017年12月30日を末日とする2018年度第1四半期の業績を発表。
売上高は883億ドルで、前年同期比で13%アップの過去最高益となりました。米国市場以外の売上比率は65%となっています。
過去最高益を達成した理由としては、「iPhone X」が11月に発売されたことが大きかったとしています。また、iPhoneのアクティブ端末数(実際に起動されているもの)が、2018年1月末の時点で13億台に到達したということです。

今後リリース予定の「macOS High Sierra 10.13.4」より、32bitアプリの起動時にポップアップ通知が表示されることになります。
ポップアップ通知はアプリの起動時に1回のみ表示され、iOSに続いてmacOSでも32bitアプリのサポートが終了することをユーザーに知らせます。
またこの他、ベータ版が公開された「Xcode 9.3」の説明では、32bitアプリをサポートする最後のOSはmacOS High Sierraという記載があり、今後リリースされるアップグレードで、32bitアプリが完全に切り捨てられることを告知しています。
んで、32bitアプリってどれ?

また最近になって、Apple IDのアカウント情報を盗み取るフィッシングメールが流行の兆し。ちょっと注意して下さい。
今回報告されているフィッシングの手口は、iCloudにログインがあったとして不安感を煽り、偽のログインページに誘導してApple IDのログイン情報、さらには住所や氏名、クレジットカード番号などの個人情報を入力させるというものです。
Apple IDに知らないログインがあったというメールに即座に反応してしまうと、引っかかる可能性があります。

本日、iOSやmacOSのアップデートが一斉リリースされました。
リリースされたのは、iOS 11.2.5, watchOS 4.2.2, tvOS 11.2.5, macOS High Sierra 10.13.3、macOS Sierra 10.12.6 と OS X El Capitan 10.11.6向けの Security Update 2018-001 など。さらにそれに加えて、Windows版のiTunes 12.7.3、iCloud 7.3などもまとめてリリースされました。
「iOS 11.25」には、2月9日にアメリカ、イギリス、オーストラリア限定で発売されるスマートスピーカー「HomePod」のサポートが含まれ、Siriにニュースの読み上げ機能が追加されていますが、こちらは日本のユーザーには関係の無い機能ですね。
関係のある変更としては、セキュリティアップデートがあります。