
「12インチMacBook」や「MacBook Pro」のRetinaディスプレイで、画面の反射防止コーティングが剝がれる症状が出た場合は、無償修理の対象となるようです。
無償修理の対象となるモデルは、2012年6月〜2017年10月16日までの期間に購入したもの、または、購入日から3年以内のもの。
この無償修理プログラムは公に公表されておらず、交換リペアエクステンションプログラムのリストには掲載されていません。MacRumorsによると、今後も掲載されることはないそうです。

「12インチMacBook」や「MacBook Pro」のRetinaディスプレイで、画面の反射防止コーティングが剝がれる症状が出た場合は、無償修理の対象となるようです。
無償修理の対象となるモデルは、2012年6月〜2017年10月16日までの期間に購入したもの、または、購入日から3年以内のもの。
この無償修理プログラムは公に公表されておらず、交換リペアエクステンションプログラムのリストには掲載されていません。MacRumorsによると、今後も掲載されることはないそうです。

ビックカメラが、月々3,000円からの支払いでMacを購入できる「Macアップグレードプログラム」を開始しています。
Macの本体価格から2年後の買い取り価格を差し引いた分の金額を、2年間の分割(24回払い)で支払い、2年後、下取りに出して買い換えるか、残金を支払って買い取るか、返却するかを選択するシステム。申込時にクレジットの審査があります。
Appleによる開発者向けのイベント「WWDC17」が、6月5日〜9日の日程で開催されることが正式発表されました。今年はサンフランシスコではなく、サンホセで行われるようです。
スペシャルイベントでは「iOS 11」「macOS 10.13」「watchOS 4」「tvOS 11」の発表が行われる見通し。ハードウェアでは、「12.9インチ iPad Pro 2」と9.7インチの「iPad Air 2」後継機(3月に発表されなければ)。もしかしたら、ベゼルレスのiPadや新型のMacも発表されるかもしれません。
チケットの販売は3月27日午前10:00(PDT)より開始されます。

フィッシング対策協議会によると、Appleからのメールを装ったフィッシング詐欺メールがまた新しく出回っているようです。
今回のケースでは、「アカウントはロックされます」「Apple IDはロックされます」「アカウントを確認してください」といった緊急性をアピールする件名で、フィッシングサイトに誘導する手口。メールに記載されているURLを開くと、例によってApple IDのログインページをそのままコピーしたフィッシング詐欺サイトが表示され、そこにApple IDとパスワードを入力してしまうと、そのままログイン情報がパクられる恐れがあります。
メールに記載されているURLは以下の通りで、短縮URLは流石に踏む人は居ないと思いますが、中にはサブドメインにappleid.apple.co.jpを入れている紛らわしいURLも確認されているので、ちょっと注意が必要です。

Apple USの学生・教職員向けストアで、クリエイター向けのMacアプリ5本が同梱された「Pro Apps Bundle for Education」が200ドルで販売されています。
同梱されているアプリは、「Final Cut Pro」「Logic Pro X」「Motion」「Compressor」「MainStage 3」の5本。
(え〜〜〜〜、これで200ドル!?)
ちなみに、これらのアプリの通常価格は、動画編集アプリ「Final Cut Pro」が34,800円、楽曲制作アプリ「Logic Pro X」が23,800円、「Motion」「Compressor」が6,000円、「MainStage 3」が3,600円。
「Final Cut」と「Logic Pro X」だけでも十分元が取れますね。
ただし、日本のAppleストアでは現在取り扱いが無いようです。