
中国の最大手メーカーHuaweiから、折りたたみができる大型タブレット端末「MateBook Fold」が発表されました。
18インチの大画面で使える超大型タブレットで、内開きタイプ。折りたたむと13インチサイズで持ち運ぶことが出来ます。2層OLEDフレキシブルディスプレイを搭載して、解像度は3296×2472 px。本体の92%が画面の薄型ベゼル設計。

中国の最大手メーカーHuaweiから、折りたたみができる大型タブレット端末「MateBook Fold」が発表されました。
18インチの大画面で使える超大型タブレットで、内開きタイプ。折りたたむと13インチサイズで持ち運ぶことが出来ます。2層OLEDフレキシブルディスプレイを搭載して、解像度は3296×2472 px。本体の92%が画面の薄型ベゼル設計。

Appleの開発者向けイベントWWDC 25が6月9日から開催されます。
UIデザインが大幅にリニューアルされるiOS 19、iPadOS 19、macOS 16 がお披露目される大注目のイベント。基調講演は日本時間6月10日の午前2時から開催され、Appleの公式サイトでライブ配信されます。

Appleは、EUのユーザー向けにiPhoneやMacの音声アシスタントとして、Siri以外のサービスを設定できるようにする予定があると報じられています。
他社の音声アシスタントとしては、GoogleアシスタントやAmazonのAlexa、MicrosoftのCopilot(Bing)などがありますが、EUのユーザーは、これらの音声アシスタントをiPhoneやMacの音声アシスタントとして設定できることになります。

(image: AppleTrack)
9月に発売予定の薄型モデルiPhone 17 Airに搭載されるバッテリーについて、複数の情報が出てきました。TDKが開発した次世代のシリコンバッテリーを搭載する可能性があるということで、薄型モデルでもバッテリー容量をある程度は確保できることになりそうです。
韓国のリーカーのブログによると、iPhone 17 Airのバッテリー容量は2800mAh、重さは145g、本体の厚みは5.5mmになるようです。この仕様は製品版ではありませんが、量産に向けたサンプルモデルからのものということで、ほぼ製品に近い仕様となります。

(image: @SonnyDickson)
日本のTDKが、薄型スマートフォン向けに革新的な新世代バッテリーを開発しているとの報道がDigitimesによって伝えられました。このバッテリーは、AI対応のスマートフォン向けに設計されたシリコンバッテリーで、iPhoneへの搭載が期待されています。
シリコンバッテリーというと、先日、iPhone20周年モデルに搭載されるとして噂されていたバッテリーです。