
「iPhone X」を透明にする魔改造。
内部構造が分かる「iPhone X」用のスケルトン壁紙と合わせれば、両面が透明になる!!というネタ改造です。
「iPhone X」は背面ガラスになったので透明にすることができますが、ワイヤレス充電用のパーツと金属パネルがあるので、スケルトンにする醍醐味はあまりありません。

「iPhone X」を透明にする魔改造。
内部構造が分かる「iPhone X」用のスケルトン壁紙と合わせれば、両面が透明になる!!というネタ改造です。
「iPhone X」は背面ガラスになったので透明にすることができますが、ワイヤレス充電用のパーツと金属パネルがあるので、スケルトンにする醍醐味はあまりありません。
本日11月10日(金)より、バグ修正を含んだ「iOS 11.1.1」アップデートが提供開始されています。
iOS 11以降で小文字の「i」が文字化けする不具合の修正と、“ヘイシリ“でSiriが立ち上がらない不具合の修正が含まれます。
「iOS 11.1」からのアップデートする場合、容量は40MB前後なので、設定 > 一般 > ソフトウェア・アップデート からOTAでアップデートするのが楽です。

iPhoneやiPadを「iOS 11」以降のバージョンにアップデートしたところ、小文字の「i」が入力できなくなったという不具合が報告されています。
症状としては、QWERTYキーボードで「i」を入力しようとしたら「A(横にはてなボックス)」というシンボルマークに化けてしまうというもので、一部のユーザーでのみ発生しているようです。
Appleはこの不具合を認識していて今後のソフトウェアアップデートで修正予定ですが、それまでは対策方法としてユーザー辞書を使うように促しています。

「iPhone X」の製造コストは357.5ドル(約4万円)
TechInsightsの試算によると、「iPhone X」の製造にかかるコストは1台につき357.5ドルということです。日本円換算で約4万円。999ドルで販売されている「iPhone X」の利益率は64%で、「iPhone 8」の利益率59%よりもかなり高い利益率となります。

液晶よりも鮮やかで自然な表現ができるとされている有機ELディスプレイ。iPhoneにもとうとう有機ELが搭載されました。「iPhone X」に搭載されている有機ELは“Super Retina ディスプレイ”と呼ばれ、スマートフォンの有機ELディスプレイとしてかなり高く評価されています。
でも実際の所、液晶とどう違うのでしょうか?
顕微鏡で見ると、有機ELと液晶との違いがよくわかるよ!というわけで、imgurに「iPhone X」と「iPhone 7」の画面を顕微鏡で見た画像がアップされています。