Benjamin Geskinが怒涛のリークということで、10.5インチiPadのケースに加えて「iPhone 8」「iPhone 7s」「iPhone 7s Plus」の保護ケースがリークされました。
上の写真、左から「iPhone 7s」「iPhone 8」「iPhone 7s Plus」。
この保護ケースの存在によって、「iPhone 8」の背面Touch IDが完全に否定されることになります。
Benjamin Geskinが怒涛のリークということで、10.5インチiPadのケースに加えて「iPhone 8」「iPhone 7s」「iPhone 7s Plus」の保護ケースがリークされました。
上の写真、左から「iPhone 7s」「iPhone 8」「iPhone 7s Plus」。
この保護ケースの存在によって、「iPhone 8」の背面Touch IDが完全に否定されることになります。
今年発売予定とされている「10.5インチiPad Pro」とアップグレードされた「12.9インチiPad Pro」の保護ケースの写真がリークされました。
上の写真左が10.5インチ、右が12.9インチ。
こうやって見比べると、数字以上に大きさに違いがあるのがわかりますね。
現在建設中のAppleの新社屋「Apple Park」を、日没後にドローンで撮影した映像が公開されています。
撮影は5月中旬に行われたもの。
照明がついていると、ますます近未来感があります。

製造メーカーから流出したと思われる「iPhone 8」のパワーポイント用ファイルの写真がリークされました。
こちらの写真では、流出したモックアップや型枠から、”無さそうだ”と結論付けられた背面Touch IDが存在しています。ただ、こちらの写真の出処は不明とされていて、ちょっと信憑性に欠けます。

少し前に流出した「iPhone 8」のモックアップと同じものと、その型枠の製造工程の写真などがまたまたリーク。
モックアップはこれまでとまんま同じ、型枠もまんま同じで特に新しい点はありませんが、「iPhone 7s」と「iPhone 7s Plus」とされる型もリークされています。大きさや形状、カメラレンズなどは現行の「iPhone 7」「iPhone 7 Plus」から変更は見られません。