
ゴールドマン・サックスのアナリストが、「iPhone 8」のラインアップや価格についての推測を行っています。
それによると、ハイエンドモデルとなる「iPhone 8」のストレージ容量は128GBと256GBの2種類のみで、エントリー向けの32GBまたは64GBはラインアップに無いということ。
また、製造コストについては、「iPhone 7 Plus」よりも、パーツ代金が70ドル程度高くなると予想されています。有機ELディスプレイやA11チップ、顔認証用の3Dカメラなど最新機能を盛り込んでいるので当然といえば当然ですね。



