
中国で驚きのiPhoneカスタムサービスとして、iPhone 6(16GBモデル)を64GB / 128GBにアップグレードするというあやしい非公式サービスがお目見えしています。
価格は、16GBモデルを64GBにするのが71ドル、128GBにするのが92ドルと格安。
アップグレードする手順としては、iPhone 6のNANDフラッシュメモリを取り外して専用の機材でクローンを作成し、それを取り付けるというもの。

中国で驚きのiPhoneカスタムサービスとして、iPhone 6(16GBモデル)を64GB / 128GBにアップグレードするというあやしい非公式サービスがお目見えしています。
価格は、16GBモデルを64GBにするのが71ドル、128GBにするのが92ドルと格安。
アップグレードする手順としては、iPhone 6のNANDフラッシュメモリを取り外して専用の機材でクローンを作成し、それを取り付けるというもの。

おなじみKGI証券のアナリストMing-Chi Kuo氏が、2016年に発売する新しいiPhoneとして、4.7インチの「iPhone 7」と5.5インチの「iPhone 7 Plus」、それと4インチの「iPhone 6c」について新しく言及しています。
今回の情報をまとめると、以下の様な内容になります。
気になるリリース時期は3機種とも同じということなので、例年通りなら、2016年9月に発表される予定です。
Apple純正アプリとして、屋内にあるiOSデバイスの場所を探せる「調査 App (Indoor Servey)」がApp Storeで無料配信されていることが、アプリ開発者のSteve T-Sさんによって偶然発見されました。
(ただし、Apple IDでのログインはできず、現在のところ利用することはできません。)

本日より、Appleが(Jailbreakユーザーを閉め出すための対策として)「iOS 9.0.2」の署名を停止しました。 これにより、現状で署名のあるiOSは「iOS 9.0.2」のみとなります。
署名が停止されたことで、「iOS 9.1」から「iOS 9.0.2」へのダウングレードが不可能となり、「iOS 9.1」にアップデートしているiOSデバイスは、Pangu 8を使用してJailbreakすることができなくなります。
また、「iOS 9.0.2」でデバイスの復元を行うと「iOS 9.1」へのアップグレードが強制されてしまうので、Jailbreak済みやJailbreakしたいユーザーは特に注意が必要です。

iPhone 6s / 6s Plusの“3D Touchディスプレイ”を利用して重さを量るアプリとして、かなり本格的なアプリの「Gravity」が登場。
先日公開された「The Plum-O-Meter」は、2つの物体のどちらが重いかを調べるだけでしたが、今回の「Gravity」は、実際の重さを量ることができます。しかも、本物のデジタルスケールとの誤差はわずか0.2~1.2g前後とかなりの精度。これなら、キッチンスケールの代わりとして使ったり、郵便物の重さを量るのに十分使えるでしょう。
使い方もよく考えられていて、スプーンに物体を乗せることで、直接画面に触れること無く重さを量れるようになっています。(スプーンの重さは、25セント硬貨を4枚乗せることで0に調節する)