iPhone 6sをそのまま4インチにしたかのような、「iPhone 6c」の想像レンダリングCGがNWEに掲載されています。
このレンダリングCGは、中華のパチモノiPhoneからインスピレーションを得て作成されたもので、その元になったモックアップを見てみると、iPhone 6s風のデザインで4インチサイズ、厚みはiPhone 5sと同じくらいという特長がありますね。
実際にはもっとiPhone 5sに近いデザインになりそうですが、このままでも良いかも?
iPhone 6sをそのまま4インチにしたかのような、「iPhone 6c」の想像レンダリングCGがNWEに掲載されています。
このレンダリングCGは、中華のパチモノiPhoneからインスピレーションを得て作成されたもので、その元になったモックアップを見てみると、iPhone 6s風のデザインで4インチサイズ、厚みはiPhone 5sと同じくらいという特長がありますね。
実際にはもっとiPhone 5sに近いデザインになりそうですが、このままでも良いかも?

4インチの廉価モデル「iPhone 6c」のスペックについて新情報が出ています。
情報元はサプライチェーンのFoxconn従業員ということで、より具体的な内容となっています。
それによると、「iPhone 6c」は iPhone 5s と殆ど同じデザイン。ディスプレイは4インチ1136 x 640 px、ディスプレイ保護ガラスはiPhone 6/6sと同じ、やや湾曲した2.5dガラスが採用。A9チップに2GB RAM、16GBからのストレージ容量、800万画素カメラ、Touch ID搭載。バッテリー容量は1642mAhと、iPhone 5sの1570mAhよりやや多めになるようです。

今年の秋に発売が予定されている5.5インチの「iPhone 7 Plus」についての噂が出ています。噂の出元は中華サイトのmydrivers.comで、情報元はサプライチェーン関係者からとなっています。
iPhone 6s / 6s Plusでは大きさ以外はスペックにあまり差が無い2機種ですが、iPhone 7ではやや差別化が図られるようで、iPhone 7 Plusの最大ストレージ容量は256GBになるといいます。iPhone 6/6s Plusは最大128GBなので、いきなり2倍に増加することになります。また、バッテリー容量も3100mAhとなり、iPhone 6s Plusの2750mAhより約12%増強されているということです。

年の瀬となり、年明けの福袋や初売りセールへと注目が集まる時期になりましたが、ITmediaの記事によると、来年2016年は、Apple Storeで福袋「Lucky Bag」の販売は行われず、1月2日から通常営業で初売りがスタートするということです。
「Lucky Bag」の販売が中止となった理由としては、ブランドイメージの低下に繋がりそうな客層の行列を店舗前に作らせたくないという意図があると考えられています。転売ヤーや転売組織の雇ったホームレスの行列などでカオスな状態になるのは、好ましくないということですね。
写真共有サイトのFlickrが、2015年に投稿された写真の撮影カメラの統計データをグラフにして公表しています。それによると、2015年にFlickrに投稿された写真を撮影したカメラの25%が、iPhoneやiPadなどのApple製品であることが分かりました。
機種別に見てみると、iPhone 6とiPhone 5s / 5に人気が集中しており各々約5%を占めていますが、iPhone 6 Plusはそれほど人気が無いようで2.2%しかありません。また、iPadは様々な機種がでていますが、カメラ撮影にはあまり用いられないようでわずか1.1%となっています。
コンパクトデジカメからの移行ユーザーについては、カメラ性能や画質云々よりも、持ち運びやすいサイズのデバイスが好まれていることが分かります。