
発売開始となった「iPhone 6s / 6s Plus」を使って、早速いろいろな比較・実験が行われています。
まずは、「iPhone 6 Plus」と「iPhone 6s Plus」のSafariの使い勝手を比較したものから。
RAMが1GBだった「iPhone 6 Plus」では、タブのページを開くときに再読み込みが発生して、表示までに回線速度に依存したタイムラグが生じていましたが、「iPhone 6s Plus」では、RAMが2GBになったことでページをキャッシュしておくことができるようになっており、タブでページを切り替えた際に一瞬で表示されるようになっています。



