
先日のAndroidハンバーガー絵文字騒動。
とあるTwitterで「iOSとAndroidの絵文字を比較すると、Androidの方のハンバーガーはチーズの位置がおかしい」という指摘が入り、賛同者多く現れ、しまいにはGoogleのCEOがチーズの位置を修正することを約束するに至ったこの騒動から1週間。
今後リリースされる「Android 8.1」で変更される絵文字が公開されました。
CEOの約束通り、ハンバーガーのチーズの位置が修正されることなったようです。

先日のAndroidハンバーガー絵文字騒動。
とあるTwitterで「iOSとAndroidの絵文字を比較すると、Androidの方のハンバーガーはチーズの位置がおかしい」という指摘が入り、賛同者多く現れ、しまいにはGoogleのCEOがチーズの位置を修正することを約束するに至ったこの騒動から1週間。
今後リリースされる「Android 8.1」で変更される絵文字が公開されました。
CEOの約束通り、ハンバーガーのチーズの位置が修正されることなったようです。

こちらのスマートフォンのような物体。
Klemens Schillingerというデザイナーが製作した「SUBSTITUTE PHONES」というものです。
何に使えるのか?というと、単純に“暇つぶし”。

絶対に倒れないロボットの開発や、ソフトバンクによって買収されたことで知られるBoston Dynamics社が、ニューモデルとなった二足歩行ロボット「Atlas」の動画をYouTubeで公開しています。
「Atlas」自体は以前からあるモデルで、全長1.5mの人型ロボット。手を使うことが出来て、最大11kgまでの荷物を運んだり、万が一転倒しても復帰可能という完全自立型ロボットです。
ニューモデルでは、なんとジャンプやバク宙ができます!

再来年の2019年1月より、確定申告のシステムが刷新されてスマホからも確定申告ができるようになるという話です。
PCから確定申告が行えるe-taxは、カードリーダーを接続してマイナンバーカードを読み込み電子証明書で本人確認を行っています。2019年1月からは、スマホからでもマイナンバーカードを読み取って電子証明書を取得することができるようになることで、PCと同じくスマホからも確定申告を提出できるようになるということです。
ただし、マイナンバーカードの読み取り機能が備わっていない機種やiPhoneには対応しません。

SONYより、ペットロボットAIBOが復活。
新型の「ERS-1000」が、2018年1月11日よりソニーストア限定で発売されます。
「ERS-1000」は特にペットネームはなく「aibo」という商品名、全体的なフォルムは初代を踏襲していながらも過去最高に犬っぽいデザイン。本体価格は19万8,000円(税別)ですが、利用するにはaiboベーシックプランの加入が必須となります。