
Macでの絵文字入力がやりやすくなるユーティリティ「Rocket」。
通常、Macで絵文字を入力するには、control + cmd + space で絵文字パレットを出して行います(Macでも絵文字を使う方法)が、大量にある絵文字から選択して入力することになるので、次第に億劫になり、しまいには絵文字自体を入力しなくなりがち。
でも、この「Rocket」を使えば、再び絵文字入力が楽しくなるかもね。

Macでの絵文字入力がやりやすくなるユーティリティ「Rocket」。
通常、Macで絵文字を入力するには、control + cmd + space で絵文字パレットを出して行います(Macでも絵文字を使う方法)が、大量にある絵文字から選択して入力することになるので、次第に億劫になり、しまいには絵文字自体を入力しなくなりがち。
でも、この「Rocket」を使えば、再び絵文字入力が楽しくなるかもね。

MacBook ProのTouch Barで遊べる実験アプリとして新しく登場したのは、超絶レトロなシューティングゲームがプレイできる「Touch Bar Space Fight」。
スペースなインベーダー風のゲーム内容です。
バグが多いそうなので、わざわざプレイする必要は無さそう。
プレイ動画を観るだけで十分かも。
メモ同期アプリ「Evernote」の新しいプライバシーポリシーに、一部の社員がユーザーのノートを勝手に観覧できるようになるという記述があった問題。
Evernoteに見切りを付けて、他のサービスへの移行を検討された方も多そうですが、プライバシーに敏感な大手メディアが記事にしてそれを読んだユーザーがネット上で騒いだことから、即日撤回されることになったようです。
今年、無料プランで同期できるデバイスが減らされ、さらにこのプライバシーポリシーの改悪で(撤回されたとはいえ)イメージは確実に悪くなったといえます。

MacBook ProのTouch Bar上で、レミングスが動くネタアプリ。
レミングスとは、SFC / SNES時代の洋ゲーで、大勢の仲間を死なせずにゴールに導くというパズルゲーム。リアルタイムストラテジー要素もあり、革新的ゲームとして洋ゲーがまだ定着していない当時の日本でもそこそこ人気があったとかどうだとかいう名作です。

2016年モデル「MacBook Pro」のTouch Barで、あのパックマン(っぽいゲーム)がプレイできる「Pac-Bar」が、ギフハブじゃなくてGitHubでリリースされています。パックマンを上下左右キーで操作して、ちゃんとしたゲームプレイが可能です。
Touch Barの仕様上ステージが少々狭いですが、それなりにゲームしていて、これはこれでロマンを感じさせる何かがありますね。
なお、インストールと動作にはXcodeが必要です。