先日アップデートされたMac用のフォトレタッチアプリ「Pixelmator」。
バージョン2.2になって100以上の新機能が追加されたことにより、画像の加工や修正、アイコンやロゴマークの作成までこなせるようになりました。
フォトレタッチからアイコン/ロゴ作成までこなせる「Pixelmator」[Mac/画像加工]
- 2013年5月13日
- Mac用ソフト
先日アップデートされたMac用のフォトレタッチアプリ「Pixelmator」。
バージョン2.2になって100以上の新機能が追加されたことにより、画像の加工や修正、アイコンやロゴマークの作成までこなせるようになりました。

Mac用のユーティリティ「HyperSwitch」を導入すると、立ち上げているアプリの切り替えがちょっとだけ便利になります。

iOSデバイスとMac間でファイルをやりとりできるツールとして、少し前にInstashareがリリースされましたが、今回、それよりもさらにマルチにファイルのやりとりが可能なツールが登場しました。

iPhone / iPad用ドラムマシーンアプリの「DM1」に、待望のMac用が登場しました。
大画面を活かして、1画面でiPhone用の画面を全て網羅できるという作りになっていて、作業効率がアップ。エクスポートの面でもより有利なものとなっています。価格がiPad用と同じ450円と、リーズナブルなのも嬉しいところ。
ブログやSNSなどに掲載する為のスクリーンショット撮影ツールの決定版ともいえそうなのが、この「Monosnap」という無料アプリ。
Mac OS X / Windows / iOS / Chromeのそれぞれに対応しており、スクリーンショットを撮影して矢印やキャプションを入力したり、リサイズ・切り抜き・ぼかしなどの編集機能も備わっている他、編集した画像を直接他のフォトレタッチアプリなどで開ける連携機能もあり。
さらに、Mac OS X版ではスクリーンキャスト(動画の撮影)も可能です。