
最近、アクションカメラ映像のブームはプレイヤー視点から、別の視点へとシフトしつつあります。
Go Pro 公式チャンネルで公開されている映像では、季節ネタとして花火映像が公開されていますが、どちらも普通の視点ではありません。
まずは、こちらから。

最近、アクションカメラ映像のブームはプレイヤー視点から、別の視点へとシフトしつつあります。
Go Pro 公式チャンネルで公開されている映像では、季節ネタとして花火映像が公開されていますが、どちらも普通の視点ではありません。
まずは、こちらから。

YouTubeが、60fps動画の再生に対応するようです。
これはYouTube Creator Blogで明らかにされたもので、7月中にも48fpsと60fps動画の再生がサポートされるとのこと。
これまでYouTubeでは、60fpsの動画をアップロードしても強制的に30fpsに制限されていましたが、サポート後は60fpsのままで動画の再生が可能になります。
夜空の星空を全天球パノラマ&タイムラプスで撮影した動画「Planetary Panoramas」が、YouTubeにアップされています。
なんだか、CGみたいというか、CGよりスゴイというか、とりあえず一見の価値あり。

カメラと本体が別体式になっているPanasonicのアクションカメラに、新型モデルとなる「HX-A500」が登場。
6月より発売開始されます。
特長としては、アクションカム初となる4K撮影(3840×2160 / 30fps, 最大72Mbps / VBR)ができるというところと、本体に液晶画面が付いたという点。撮影された4K映像のサンプルは、4K Movie Collectionで見ることができます。
この、地面から地面へ反転すると風景が次々に切り替わる映像。
Nokiaが自社のスマートフォンLumia 1020の販促のために、YouTubeにて公開しているものです。
撮影にはバレットタイムという撮影手法が用いられ、Lumia 1020を何台も並べて連続撮影したものをつなぎ合わせて制作されています。
この映像が、1台のスマホとアプリだけで制作できるようになれば面白いですね。