Polaroidのアクションカメラ市場初参入製品となる「Polaroid CUBE」が、日本でも正規販売が開始されました。
3.5 x 3.5 x 3.5 cmの小型のサイコロ型にポップなレインボーストライプのデザインで、如何にも“アクションカメラで撮ってますぜ!!”感があまりしないのが特長です。
物としては、防水・耐衝撃性のタフネス設計。バッテリー内蔵式で、約90分の1080p動画撮影が可能。本体の底面部分がマグネットになっており、金属類にそのまま貼り付けてマウントが可能といった感じ。
Polaroidのアクションカメラ市場初参入製品となる「Polaroid CUBE」が、日本でも正規販売が開始されました。
3.5 x 3.5 x 3.5 cmの小型のサイコロ型にポップなレインボーストライプのデザインで、如何にも“アクションカメラで撮ってますぜ!!”感があまりしないのが特長です。
物としては、防水・耐衝撃性のタフネス設計。バッテリー内蔵式で、約90分の1080p動画撮影が可能。本体の底面部分がマグネットになっており、金属類にそのまま貼り付けてマウントが可能といった感じ。

iPhoneやその他のスマートフォンを、本格的なカメラに変えてしまうアタッチメント「Beastgrip Pro」。
37mmの広角レンズや望遠レンズ、三脚やスタビライザー、マイクやLEDライトといったアクセサリーを装着することができ、グリップ付きでしっかりホールド。大きさはスライダーで調節できるので、iPhone 5 ~ iPhone 6 Plusまで幅広くマウント可能となっています。

リコーイメージングのタフネスデジカメ「WGシリーズ」の後継機となる「WG-5」が発売されたことで、型落ちモデルとなった「WG-4」が在庫処分価格で販売されています。
丁度、1年前の「WG-3」と「WG-4」の関係にソックリですね。
このシリーズは毎年微妙なバージョンアップでモデルチェンジするだけなので、型落ちでも現行モデルとあまり変わらずに十分使える性能があり、あえて1年落ちの安くなったモデルを狙うという、美味しい買い方ができます。

中国の携帯電話メーカーXiaomiが、アクションカメラ分野に参入。
GoProとほぼ同じサイズで63ドル(!?)という、驚きの超低価アクションカメラ「Yi Camera」を中国で発売しました。
並行輸入品の実売価格は84.99ドルのようですが、それでも安い。
主なスペックは、Ambarella A7LSプロセッサーに、SONYのアクションカムにも搭載されているCMOSセンサーSony 16MP Exmor R、 f/2.8 155度広角レンズを搭載。動画撮影は、1080p/60fp, 720p/120fps, 240p/480fpsに対応。(480fpsて)Wi-Fi / Bluetooth 4.0接続でアプリとの連携もOK。バッテリー容量は1010mAh。
スペックもサイズもバッテリー容量もGoProとそう変わらずに価格は超激安という、GoProのみならず、アクションカメラ市場をかき回しそうな予感がする製品となっています。

Appleが、iPhone 6で撮影された写真ギャラリーを「ワールドギャラリー」にて公開しています。
世界中で撮影された作品とともに撮影のコツも紹介されていますが、撮影方法云々よりもロケーションやシチュエーションが大いに影響あるんじゃないのかっていう気がする写真もチラホラ。何てことの無い日常でも使える撮影テクニックとしては、“水の反射”を利用する手法などが紹介されているので、次回撮影するときに参考にしてみるといつもの写真がワンランクアップするかも?
使用されているカメラアプリは、標準カメラ、VSCO Cam®、Instagram、Camera+、Instaflash Pro。
写真加工・編集アプリはSnapseed、Adobe Photoshop Express、Afterlight。