そう言われてみれば・・・と今更気がついたこと。
iPad 10、iPad Air 4/5、iPad mini 6では、本体の右上にトップボタン(電源ボタン)が搭載されています。手に持った時に押しやすい位置にありますが、本体を落下させたりぶつけたりした時に故障してしまう懸念があります。

(image: @Pengnone)
そう言われてみれば・・・と今更気がついたこと。
iPad 10、iPad Air 4/5、iPad mini 6では、本体の右上にトップボタン(電源ボタン)が搭載されています。手に持った時に押しやすい位置にありますが、本体を落下させたりぶつけたりした時に故障してしまう懸念があります。

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保護ケースメーカーのESRが、5月に登場するiPad Air 6用のケースを先行して発売しています。
iPad Air 6では、従来の10.9インチに加えて12.9インチの大型モデルが追加されます。12.9インチモデルには、iPad Proと同じミニLEDディスプレイが搭載されると言われます。

今年の年末〜2025年初頭にかけて登場する新型Mac miniには、M3チップではなくM4チップが搭載されるようです。
これは、BloombergのMark Gurmanさんが発行しているニュースレター内で言及されたもので、Mac miniにM3チップが搭載されることはないので、次世代チップの搭載を待つことになるといいます。ただし、待ち時間はそれほど長くなく、早ければ今年の年末に登場するM4チップ搭載Macと同じタイミングで登場。遅くても2025年初頭には登場することになるとみられます。

Appleが昨年発売した繊維素材のFine Woven(ファインウーブン)について、Appleは開発を終了して生産ラインも閉鎖したと伝えられています。
従来のレザー素材に変わって、環境へ配慮した新素材としてiPhone 15ケースから導入されたばかりのFine Wovenですが、発売初期より購入したユーザーから「引っかき傷が付く」「油を吸い込んで汚れが残る」「展示品が汚い(みんなの汚れを吸収して)」といった報告が相次ぎ、さすがのAppleファンでも擁護のしようがないほどのポンコツ素材であることが早々に判明してしまったのは有名です。

2024年4月21日現在、Amazonで販売されているFire HD 10タブレットとFire HD 10キッズモデルは、2023年に発売された第13世代 Fire HD 10タブレットになります。
旧モデルのFire HD 10タブレットからアップデートされたポイントは、「スタイラスペン対応」「31gの軽量化」「バッテリー駆動時間が1時間延長」「Bluetooth 5.3対応」「CPUとGPUのアップデート」「フロントカメラが2MP→5MPに」「1080pビデオ撮影に対応」がありますが、なかでもスタイラスペンのサポートによりUSI 2.0スタイラスペンが使えるようになったことで、手書きやお絵かきツールとしてワンランクアップしたのは、格安タブレット端末として大きな変更点となります。