
赤字経営のTwitterが、300人超の従業員の大規模リストラと並行して、数ヶ月以内に提供終了することが発表された6秒動画サービスの「Vine」。その移行先として、gifアニメ作成・共有サービスの「GIPHY」が名乗りを上げています。

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本日より、ポケモンGOのサーチツールが一部復活しています。
また何時使えなくなるかは分からないという、かなり不安定な状況ですが、「FastPokeMap」と「P-GO SEARCH」が復活しています。
「FastPokeMap」の方は、開発者が新しく非公開APIをハックするのに成功した?とか何とか告知していたので、ナイアンティックの動向に左右されますが、以前と同じような感じでの利用が可能です。地方でも使える唯一のサーチツールとなります。

音楽ジャンルやプレイリスト別に、受動的に音楽を垂れ流しできる音楽ストリーミングサービスの「Spotify」が、とうとう日本でもサービス開始しましたね。何と言っても、無料でも使う事ができるのが最大の魅力です。
今更音楽ストリーミングサービスかぁ・・・と思いつつチェックしてみると、プレイリストの豊富さもさることながら、音楽ジャンルと楽曲数もなかなかのもの。気分や用途別、年代別のジャンル分けがあったり、何故かゲームのサントラまであります。
利用料は定額制で月額980円。無料プランもありますが現在の所、招待制となっており、招待コードを入手しないとアカウント登録ができません。
ポケモンGOのサーチツールとして、日本国内では最大のシェアを誇っている「P-GO SEARCH」ですが、本日9/29の夕方頃よりその表示に変化が・・・。
これまでは、マップ上のポケモンアイコンには公式の画像が使用されていましたが、マリモのようなミニマル画像に差し替えられ、さらにポケモンの名前もそれっぽいネーミングに変更されています。
例えば、ポッポ→ハト、ピカチュウ→電気ネズミといった感じにシンプルで分かりやすいものから、ピッピ→ピンク妖精とプリンと紛らわしいもの、ワンリキー→力持ち、ウツドン→鬱DON、ヤドン→のろま、ヤドラン→進化のろま、カモネギ→鴨&ネギ などのセンス溢れる絶妙ネーミングまで様々。
「ポケモンGO」に出現したポケモンをマップ上に表示するサーチツールとして、最近グイグイきているのが「FastPokeMap」です。現在、1日1000万PVのアクセスがあるということで、Webサービス系のサーチツールとしては一番かもしれません。
日本で人気の「P-GO SEARCH」と比べると、機能はかなりシンプルで、ポケモンの表示もアイコンと出現タイムのみ。ポケモンの座標やポケソースも表示されませんが、その分早いのが特長です。
頻繁にアップデートされ、機能改善や新機能の追加なども行われていますが、Webプッシュ通知については実装は難しいとのことで、プッシュ通知が実装されている「P-GO SEARCH」のサブとして活用するのが良さそうです。