
本日より、Twitterで140文字制限の緩和が行われました。
これまでのツイートでは、本文以外に写真、ビデオ、GIF、引用、投票が含まれていると文字数にカウントされていましたが、これからは一切カウントされません。複数枚の写真でもカウント文字数にカウントされないので、1回のツイートでより多くの情報を伝えられるようになります。
- Source Twitter
- iOS Twitter

本日より、Twitterで140文字制限の緩和が行われました。
これまでのツイートでは、本文以外に写真、ビデオ、GIF、引用、投票が含まれていると文字数にカウントされていましたが、これからは一切カウントされません。複数枚の写真でもカウント文字数にカウントされないので、1回のツイートでより多くの情報を伝えられるようになります。

防災科学技術研究所 社会防災システム研究部門の災害事例データベースのサイトにて、新しく「災害年表マップ」が公開されました。
これは、過去の自然災害事例を発生年ごとに市区町村単位でWeb地図上に表示するサービスで、416年〜2013年までの災害事例が約5万レコード収録されています。その年に発生した自然災害をマップ上に表示、都道府県別や地震、火山、風水害など災害別にソートすることも可能です。

後で読むオンラインブックマークサービスの「Readability」が、9月30日をもってサービスを終了することを発表しました。
サービス利用者へは、9月30日までにデータをExportして、Instapaperなどのサービスへ移行することを推奨しています。
「ポケモンGO」のポケスポットとジムに指定されている場所を、マップ上に一覧表示してくれるWebサービスの「PokemonGoMap」。
田舎のポケスポットとジムの情報は完璧には程遠く、都市部のみで使えるといった点はポケモン出現ツールと同じですが、PCやスマートフォンから確認できるので、結構重宝します。
出現中のポケモンをマップに表示してくれるiOSアプリ。
ユーザーからの投稿情報ではないので、某アプリのようにフェイク情報まみれになる心配はありません。その反面、「Pokevision」と同じく急に使えなくなる可能性があります。
ポケモンのアイコンはシンプルですが、系統によって色分けされているので案外分かりやすいかも。
設定で出現終了までのタイマーも表示できます。