
4/4〜4/9のスマートフォン販売ランキング(マーケティングリサーチ会社Gft Japan調べ)によると、 Y!mobileの販売する「iPhone 5s(32GB)」が3位に、同じく「iPhone SE(32GB)」が10位にランクインしています。Y!mobile、ガンガン売れてますね〜。
それにしても、もう2017年なのに・・・「iPhone 5s」が販売ランキングで3位?というのがちょっと不思議。
その理由はやっぱり安さにあるようです。

4/4〜4/9のスマートフォン販売ランキング(マーケティングリサーチ会社Gft Japan調べ)によると、 Y!mobileの販売する「iPhone 5s(32GB)」が3位に、同じく「iPhone SE(32GB)」が10位にランクインしています。Y!mobile、ガンガン売れてますね〜。
それにしても、もう2017年なのに・・・「iPhone 5s」が販売ランキングで3位?というのがちょっと不思議。
その理由はやっぱり安さにあるようです。

UQモバイルでも、「iPhone SE」の128GBモデルの取り扱いが始まりました。
4/8より、オンラインショップでも申し込むことができるようになっているので、早速チェックしてみました。
まず、一括で購入する場合の端末代金はこちら。
ちなみに、Apple StoreのSIMフリー版は、32GBモデルが48,384円(税込)、128GBモデルが60,264円(税込)となります。

3/22より発売が始まった日本通信の「b-mobile S 開幕SIM」が、早くもAmazonで売り切れています。
パッケージの価格は3,240円ですが、iPhone用nanoSIM、iPad用nanoSIM、iPad用microSIM全てが品切れ状態で、入荷未定となっています。

UQモバイルとYモバイルで、「iPhone SE」の取り扱いが3/25(土)より開始されます。
プレスリリースによると、UQモバイルでは32GBモデルのみ、Yモバイルでは32GBモデルと128GBモデルが取り扱いされることになります。また、これまで販売されていた「iPhone 5s」は、今後も併売されます。

日本通信がソフトバンクのiPhoneやiPadで使えるMVNOサービスについて、料金プランなど一部の詳細情報を公開しました。SIMロックを解除していないiPhoneやiPadでも使える唯一のSIMとなります。
サービス名は「b-mobile S 開幕SIM」で(変な名前・・・)3/22より販売開始。パッケージ料金は3,000円。データプランは1GB / 3GB / 7GB / 30GBの4種類で、880円〜4,980円。ソフトバンクで契約している場合よりも、最大で73%節約することができます。
提供はデータ通信専用SIMのみで、音声通話対応SIMはありません。