
スティーブ・ジョブズが健在だった頃のAppleが発売を計画していたという、iPod Dock搭載のMac mini。
そのノスタルジックな実物の写真がTwitterで公開されています。
初代iPod nanoの頃ですから2000年代中盤でしょうか、Mac miniもポリカーボネート天板のいわゆる弁当箱バージョンで時代を感じさせます。

スティーブ・ジョブズが健在だった頃のAppleが発売を計画していたという、iPod Dock搭載のMac mini。
そのノスタルジックな実物の写真がTwitterで公開されています。
初代iPod nanoの頃ですから2000年代中盤でしょうか、Mac miniもポリカーボネート天板のいわゆる弁当箱バージョンで時代を感じさせます。

UQ mobileにて、iPhone SE 2020の取り扱いが2020年8月27日から開始されます。
iPhone SE 2020は、iPhone 8をベースにA13 Bionicチップを搭載した最新スペックの廉価モデルiPhone。UQ mobileでは64GBモデルと128GBモデルが取り扱われます。
これに伴い、iPhone 6sの取り扱いは終了。
iPhone 7は継続して取り扱われますが、スペックと価格差を考えると、iPhone SE 2020を選ばない理由は見当たりませんね。

Apple公式のYouTubeチャンネルにて、次回のライブストリーミングの配信テストが行われていた事が発見されました。
ストリーミング配信の日時は9月10日。
ということで、9月10日に何らかの発表が行われるとみられます。
このイベントでiPhone 12が発表されるのか?気になるところですね。
iPhone 12シリーズの製品名やカメラユニットについての情報が出ています。
製品名については、保護ケースの製品名からの情報となります。
それによると、5.4インチモデルが「iPhone 12」、6.1インチモデルが「iPhone 12 Max」と「iPhone 12 Pro」、6.7インチモデルが「iPhone 12 Pro Max」となります。(今更感があるけど)
6.1インチモデルの「iPhone 12 Max」と「iPhone 12 Pro」用の保護ケースは同じデザインでの共用となっており、本体のサイズやデザインは共通のようです。

そして、搭載されるカメラユニットについての情報ですが、カメラレンズの大きさはiPhone 11シリーズより一回り大きくなるということです。
こちらの画像は6.1インチの「iPhone 12 Pro」と6.7インチの「iPhone 12 Pro Max」に搭載されるカメラユニットになります。「iPhone 12 Pro」と「iPhone 12 Pro Max」には同じカメラユニットが搭載されます。

iPhone 12の発表イベントや発売日について、Jon Prosserがリーク情報を伝えています。
情報元は明らかにされていませんがシステムの情報ということで、販売関係者からの情報だとみられます。
それによると、iPhone 12の発表イベントは9月ではなく10月12日に開催され、イベント終了後に予約受付が開始されます。そして、iPhone 12シリーズのミッドレンジモデルにあたる「iPhone 12」と「iPhone 12 Max(Plus)」は10月19日に発売予定となっています。
iPhone 12の発表イベントで同時発表されると噂されていた「Apple Watch Series 6」と「iPad 8」に関しては、同イベントの1ヶ月前となる9月7日に発売開始されるとのことです。