
M4チップを搭載するiPad Airが、春頃に登場するかもしれません。
iPad Airは、M2チップを搭載するモデルが2024年5月に発売されていますが、次回のリフレッシュとしてM4チップを搭載するという予想が出ています。
これは、BloombergのMarkGurmanがニュースレター内で予想しているもので、確定情報ではありませんが、可能性としては十分あり得る話です。

M4チップを搭載するiPad Airが、春頃に登場するかもしれません。
iPad Airは、M2チップを搭載するモデルが2024年5月に発売されていますが、次回のリフレッシュとしてM4チップを搭載するという予想が出ています。
これは、BloombergのMarkGurmanがニュースレター内で予想しているもので、確定情報ではありませんが、可能性としては十分あり得る話です。

3月〜4月にかけて登場が予定されているというiPad 11のスペックや機能について、BloombergのMark Gurman氏のニュースレターで言及されています。iPad 11のスペックについて具体的な情報が出たのは、今回が初となります。
登場時期から、iPad 11もApple Intelligenceに対応させてくるのは確定として、どのチップが搭載されるのか?という部分が多くのユーザーの関心事でした。今回のMark Gurman氏のニュースレターでは、iPad 11にはA17 Proチップが搭載されると述べられています。

iPhone SE 4とiPad 11は同時期にリリースされるようです。
これらの登場時期については、iOS 18.3 / iPadOS 18.3と同時リリースされるという噂もありますが、BloombergのMark Gurmanさんのポストによると、この噂は事実無根で、iPhone SE 4とiPad 11はiOS 18.4がリリースされる直前の4月までには登場するということです。
Appleの新製品が登場する時期としては、3月ごろ、6月ごろ、9月と10月というのがパターンとなっているので、今回の情報と照らし合わせると、iPhone SE 4とiPad 11は3月ごろに登場すると予想されます。

今年の秋に登場予定のiPhone 17シリーズには、新設計の薄型モデル「iPhone 17 Air(仮称)」が含まれると言われています。
この薄型モデルは大型ディスプレイの「Plus」の代替となり、6.6インチディスプレイを搭載。新しく設計された筐体は薄型になり、背面カメラはシングルカメラとなりますが、AI機能の補正により複数の撮影パターンを搭載するようです。

今年の春にリリース予定のiPhone SE 4の名称は、「iPhone SE」ではなく「iPhone 16e」になるという根も葉もない噂が出回っています。
噂の出どころはweibo。その投稿では「SE4ではなくなるかもしれない」という曖昧な表現になっていて、不確定要素の多すぎるSNS発信の噂となりますが、年末年始でネタがないこともあってか、そこそこ拾われているようです。