
Appleの新しい特許として、iPhoneやiPadを接続して「ラップトップ」として使えるようにする周辺機器の存在が明らかになりました。
この周辺機器は、「MacBook」とよく似たラップトップ型で、キーボードとディスプレイを備えた本体はアルミニウム製でできています。本来、「感圧タッチトラックパッド」が存在する場所には空きスペースがあり、その部分にiPhoneを装着して使用するドッキングステーションとなります。iPhoneとの接続はLightningポートで行うようです。

Appleの新しい特許として、iPhoneやiPadを接続して「ラップトップ」として使えるようにする周辺機器の存在が明らかになりました。
この周辺機器は、「MacBook」とよく似たラップトップ型で、キーボードとディスプレイを備えた本体はアルミニウム製でできています。本来、「感圧タッチトラックパッド」が存在する場所には空きスペースがあり、その部分にiPhoneを装着して使用するドッキングステーションとなります。iPhoneとの接続はLightningポートで行うようです。

UQモバイルとYモバイルで、「iPhone SE」の取り扱いが3/25(土)より開始されます。
プレスリリースによると、UQモバイルでは32GBモデルのみ、Yモバイルでは32GBモデルと128GBモデルが取り扱いされることになります。また、これまで販売されていた「iPhone 5s」は、今後も併売されます。
YouTuberのMarques Brownleeが、発売前の「iPhone 7 Plus」の(Product) REDモデルを最速入手して、開封レビューしています。
実物はかなりキレイで、保護ケースに入れるのがちょっと勿体ないくらい。

「iPad」の発表に合わせて、「iPad mini 4」にも変更が加えられました。
「iPad mini 4」はストレージ容量が128GBモデルのみとなり、価格はWi-Fiが52,800円、Cellularが66,800円(税別)に値下げされています。
また、「iPad mini 2」については販売が終了しました。

さて、気になる新型iPadですが、「iPad Air 2」の後継モデルとなる9.7インチ「iPad」が登場しました。「iPad Pro」との差別化でしょうか、シンプルに「iPad」というネーミングに変更されています。
A8XチップからA9チップ(A9Xではない)に変更されたことでスペックはやや向上していますが、ディスプレイの解像度などはそのままです。デザイン上の大きな変更は見られませんが、厚みが1.4mm、重量が32g / 34g増加しています。また、Bluetooth 4.0からBluetooth 4.2に変更されています。